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政治・事件・事故などの時事ニュースを深掘りし、ネットの声や世論の動向も交えて速報・解説します
タグ:多文化強制
2025-11-4注目ニュース宮城県大崎市が市立日本語学校を開校。留学生支援や礼拝室設置で共生促進。育成就労制度導入で人材定着を図るも、SNSで外国人急増に賛否「イスラム礼拝室は勘違いさせる」「そのうち土葬墓地」
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2025-8-14社会注目ニュース北海道ニセコ・倶知安町で外国人労働者向け集合住宅建設計画が、治安悪化への懸念から行政委員会により全会一致で否決。冬季の住宅不足が深刻な中、農地転用申請は条件を満たしていたが、住民の反対署名262件が影響。外国人との共生課題や無許可伐採問題も浮上し、地域開発と住民の安全・合意形成のバランスが問われている。今後の北海道ニセコの不動産開発動向に注目が集まる。
2025-8-7外国人犯罪社会2025年6月、千葉県松戸市の路線バス内で女子大学生にわいせつ行為をしたとして、埼玉県三郷市に住むバングラデシュ国籍の無職、アハメド・シェーク・マンスール容疑者を逮捕。アハメド容疑者はバス車内で胸を触り、さらに路上で無理やりキスをした疑い。警察は不同意わいせつの容疑で捜査を進めており、本人は一部容疑を否認。自民党や経団連、全国知事会が強制する多文化共生により外国人による性犯罪が社会問題化する中、国民目線の再発防止策が求められています。
2025-7-31外国人犯罪社会JR東海道線・横浜駅ホームで女性が刃物で切りつけられる事件が発生。犯人は中国籍の自称会社員・潘康容疑者(35)で、列の並びを巡るトラブルが原因と見られる。川崎駅へ逃走後、防犯カメラ映像から鉄道警察隊が逮捕。文化の違う外国人による鉄道内の暴力事件と防犯対策に関心が高まっている。
2025-7-29社会外国人犯罪佐賀県伊万里市の母娘殺傷事件で、強盗殺人と住居侵入容疑で佐賀県警に逮捕されたのは、ベトナム人技能実習生の男(24)だった。ベトナム人による犯罪は近年増加傾向で、警察庁によると昨年の来日外国人犯罪の約45%はベトナム人で最多、凶悪犯も2割はベトナム人で最多を記録している。
2025-7-28社会外国人犯罪佐賀県伊万里市東山代町の民家で母娘が殺傷された強盗殺人事件で、県警は27日、強盗殺人と住居侵入の疑いで、近くの寮に住むベトナム国籍の技能実習生ダム・ズイ・カン容疑者(24)=同市=を逮捕した。司法解剖の結果、死亡した日本語講師の椋本舞子さん(40)には致命傷となった首の傷に加え、腹などにも刃物による複数の傷が確認された。失血死だった。県警は、男が強い殺意を持っていた可能性があるとみて捜査している。