政治・事件・事故などの時事ニュースを深掘りし、ネットの声や世論の動向も交えて速報・解説します
タグ:埼玉県八潮市
2025-5-2社会
今年1月、埼玉県八潮市で起きた道路陥没事故について、現場近くの下水道管内からトラックの男性運転手(74)とみられる遺体が発見され、先ほど、地上に搬出されました。この事故は、今年1月、八潮市で道路が陥没してトラックが転落したもので、下水道管内にある運転席部分に運転手の男性(74)が取り残されているとみて、消防などがけさ早くから捜索活動を行っていました。
2025-2-23社会
物価高が家庭を直撃するなか、電気代高騰が追い打ちとなり悲鳴が上がっています。番組は1カ月の電気代が10万円を超える家庭を取材しました。列島に寒波が居座り続け23日で1週間。厳しい寒さ、気になるのは「電気代」です。埼玉県八潮市で、オール電化の一戸建てに6人で暮らすご家族に聞いてみると…。
2025-2-12社会
埼玉県八潮市の道路が陥没しトラックが転落した事故で埼玉県は11日午後6時からの会見で、下水道管内にあったのは運転席部分であると特定し、運転手が取り残されている可能性が高いと明らかにしました。
2025-2-9社会
1月28日の埼玉県八潮市の道路陥没事故では未だ運転手の捜索が続いていて、下水漏出の懸念から住民に生活排水の減少を呼びかけている。この事故で水道管の老朽化問題が浮き彫りに。国土交通省によると全国で道路の陥没が約2600件発生。老朽化対策は遅れ全更新に150年以上の見込み。配管業者の投稿も話題に。
2025-2-3社会
埼玉県八潮市で発生した県道陥没事故、6日目の現状。穴の中に水がたまり、トラック運転手の救出作業は再開されていません。下水管に障害物詰まり逆流の可能性。草加八潮消防局は崩落の危険性を指摘し、がれきや土砂の撤去を進めています。ドローンで管内部調査も予定されています。
2025-1-29社会
埼玉県八潮市で起きた陥没事故で、トラックの荷台が引き上げられたものの、直ぐ近くで新たに陥没が起きるなど運転手の救助活動が難航。トラックの運転席部分はまだ引き上げられておらず、運転手は安否不明。地下にガス管が通っていることなどから、市が半径200メートルの住民に避難指示。
2025-1-28社会
埼玉県八潮市緑町の県道にある「中央一丁目」の交差点で午前10時前、目撃者から「交差点が陥没している。ダンプカーが落ちた」と119番通報。現在、運転手の男性1人の救出活動が行われていて、周辺道路は通行規制。穴の大きさは直径およそ5メートル、深さはおよそ10メートルだという。(※穴の大きさは直径およそ9メートル、深さが5メートルとの報道も)