
徳島県議で公明党幹部の古川広志容疑者(64)が港区ホテルで派遣型風俗店女性を盗撮し逮捕。警視庁が性的姿態撮影処罰法違反容疑を適用、公明党は謝罪と処分検討を発表。
- 徳島県議で公明党幹部の古川広志容疑者(64)が港区ホテルで盗撮容疑により警視庁に逮捕
- 容疑は派遣型風俗店女性従業員をスマホで無断撮影したもの
- 公明党幹事長が「人権侵害の重大犯罪」と謝罪、処分検討を表明
- 県議会で当選3回、公明党徳島県議団会長を務めていた人物
- 事件は党の信頼性や県政への影響を広げる可能性
徳島県議で公明党幹部の古川広志容疑者を警視庁逮捕 盗撮容疑で公明党謝罪
徳島県議の古川広志容疑者(64)が東京都港区のホテルで派遣型風俗店の女性従業員を盗撮したとして、警視庁に逮捕されました。公明党は謝罪と処分検討を発表し、社会的注目を集めています。
事件の詳細
逮捕容疑は11月28日午後8時45分頃、港区のビジネスホテルで派遣型風俗店の女性従業員からサービスを受けている際、スマートフォンを隠して無断で動画を撮影したというものです。容疑者は「撮影したことに間違いない」と認めています。
容疑者のプロフィール
古川容疑者は徳島市などを選挙区とし、県議会で当選3回。公明党徳島県議団の会長を務めていました。長年の政治活動歴がある人物の逮捕は、県政や党への信頼に大きな影響を与えています。
発覚の経緯
撮影を止めようとスマホを操作した際に音が鳴り、女性が盗撮に気付き店へ連絡。店側が警視庁に届け出たことで事件が発覚しました。容疑者は仕事のため上京していたとされています。
公明党の対応
幹事長談話
公明党の西田実仁幹事長は「極めて非倫理的で人権を侵害する重大な犯罪容疑であり、党の名誉を著しく損なう行為だ」と述べ、被害者への謝罪を表明しました。党として処分を検討する方針も示しています。
社会的影響と今後の展開
地元徳島への影響、公明党の信頼性低下、県議会への波及などが懸念されています。今後の捜査結果や党の処分内容が注目されるでしょう。
まとめ
徳島県議・古川広志容疑者が盗撮容疑で逮捕され、公明党が謝罪と処分検討を発表。事件は政治と社会に大きな波紋を広げています。
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地元紙以外、読売も時事もこの破廉恥県議が徳島「公明党」の幹部だとなぜ書かなかったんでしょうね。 https://t.co/IsJDudk3oG
— 有本 香 Kaori Arimoto (@arimoto_kaori) November 29, 2025
公明党幹事長で県議団会長というのは毎日新聞は報道しない自由なんですかね。維新なら下っ端でも維新議員って報道しているのに。ホンマに、公明党や創価学会に対する忖度が激しすぎますわ。
— 飯田哲史(闘う自由人・元大阪市議) (@satoshi_iida) November 29, 2025
派遣型風俗店の女性の裸を盗撮の疑い 64歳徳島県議を逮捕 警視庁 | 毎日新聞 https://t.co/vCUKRlo4Hl
徳島から港区赤坂まで来て何やってるの?
— 新藤加菜🐶港区議会議員🇯🇵無所属 (@kanashindo) November 29, 2025
風俗の女の子盗撮するような性加害者は、さっさと議員辞職がよろしい。
派遣型風俗店の女性の裸をスマホで盗撮か 徳島県議会議員の古川広志容疑者(64)逮捕 警視庁(日テレNEWS NNN)#Yahooニュースhttps://t.co/fcvHOe2L1G



















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