
不敵な笑みを浮かべるのは、去年6月に大分県別府市で発生したひき逃げ死亡事件で、現在も逃走を続けている八田與一(はった・よいち)容疑者(26)。道路交通法違反の疑いで全国に指名手配されている。逮捕につながる有力な情報提供には遺族が最高500万円の懸賞金をかけているが、未だに行方がわかっていない。
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情報提供を呼びかける別府警察署の張り紙
出典:ABEMA TIMES/yahoo 2023年04月30日
「逃げる一方の卑怯な犯人。1日も早い逮捕を願っています」 大分・別府ひき逃げ死亡事件 容疑者は裸足で走る姿を最後に行方不明 遺族が懸賞金500万円をかけ情報提供呼びかけ
出典:ABEMA TIMES/yahoo 2023年04月30日(前略) 事件は去年6月29日、別府市内の県道で起こった。無惨にも路上に倒された2台のバイク。この事故で、乗っていた大学生1人が死亡、1人がけがを負った。車は70km以上の猛スピードで跳ね飛ばしたとみられ、そのまま交差点を渡った電柱に激突、現場にブレーキ痕は残されていなかった。八田容疑者は現場から逃走した。
「裸足で走っていて、ぶつかった大学生がいた。何にも謝らずに走って行って、この辺を通った」(飲食店店員)
繁華街を裸足で走る姿を最後に、八田容疑者の行方はわからなくなっている。
亡くなった大学生は19歳。世界を舞台に活躍する経営者を夢見ていた。
「病院から電話があって、心肺停止。最初全く理解できなくて、(医者から)『来られても間に合わない』と。そんなことはないだろう、まさか息子が死ぬわけないと思っていた」(亡くなったAさんの父親) [以上抜粋]
大分県別府市で2人が死傷したひき逃げ事件は、容疑者の男が逃走を続ける中、29日で発生から5か月を迎えました。遺族などが29日、情報提供を呼び掛けるホームページを開設しました。
大分県別府市で大学生2人が死傷したひき逃げ事件は発生から29日で10か月です。警察は検問を行うなどして容疑者に関する情報提供を呼びかけました。
大分県別府市で、6月、大学生2人が死傷したひき逃げ事件で、逃走している容疑者と死亡した大学生との間に事件直前、交通を巡るトラブルがあったことがわかりました。
コメント元: 【大分/別府】大学生2人死傷のひき逃げ事件から10か月 警察が情報提供呼びかけ
こんな特徴的な顔がまだ捕まらないことに違和感。
マスクをした写真にしたらどうよ
余計分かりにくいだろ
でも、マスクしたらこんな顔になりますって
ひげを生やしたらこんな顔とかあるじゃん
ここまで逃げ続ける行動力はすごいな
突発的に起きた事故やない。
直前に駐車場で被害者と揉めて
70キロのスピードで後ろから轢き〇した事件や
これは殺人事件じゃないの?
裸足で逃げて公共交通機関使っていないならすぐに捕まりそうなものなんだが
コツコツ調べたら見つかるだろ


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