
先の衆院選を巡り、中国の薛剣(せつけん)駐大阪中国総領事が、れいわ新選組への投票をX(旧ツイッター)で呼びかけていたことが分かった。政府は22日、この投稿について「極めて不適切」とする答弁書を閣議決定した。政府は中国側に対し、外交ルートを通じて、投稿の削除を申し入れた。投稿は削除された。
Photo: 中国の薛剣駐大阪総領事(左)とれいわ新選組の山本太郎代表(株式会社 産経デジタル
松原仁元拉致問題担当相「許されない行動を繰り返す薛剣氏は『ペルソナ・ノン・グラータ』(外交上の好ましからざる人物)であることを通告して追放すべき」
中国の薛剣駐大阪総領事が、X(旧Twitter)で「全国どこからでも、比例代表の投票用紙には『れいわ』とお書きください」と投稿し、れいわ新選組の山本太郎代表の街頭演説動画を引用しました。この投稿に対し、松原仁元拉致問題担当相が質問主意書を提出し、外交関係に関するウィーン条約に反するかを尋ねましたが、答弁書は「一概にお答えすることは困難」としています。薛剣氏は過去にも台湾の頼清徳総統の就任式に出席した日本の国会議員に抗議書簡を送った経緯があり、松原氏は薛剣氏を「ペルソナ・ノン・グラータ」として追放すべきと指摘しましたが、政府は今後の対応について明言を避けました。 (要約:詳細はリンク先にて)
これ、酷いわ
— Chieko Nagayama (@RibbonChieko) November 22, 2024
中国の総領事のX投稿
「衆院選比例は『れいわ』とお書きください」
→ウィーン条約で
【外交官は接受国の国内問題に介入しない義務】この違反だ
恐ろしいのは
れいわ議員が急増したことだ
比例議席で倍以上。それを毎日新聞が書く
外国の工作の効果があった?
https://t.co/ugpgevsT8T pic.twitter.com/ujhNf5NNbf
「衆院選比例は『れいわ』とお書きください」中国の総領事がX投稿、政府「不適切」抗議。←これでれいわに投票する事により、中国に得になる事があると言う事ですね💦 pic.twitter.com/b07ESE4eyv
— 阿知和賢 (@ginyokosuka) November 22, 2024
先の衆院選で中国の薛剣・駐大阪総領事が“れいわ新選組”への投票をXで「投票用紙には“れいわ”とお書き下さい」と呼びかけていた事が松原仁氏が政府への質問主意書で明らかに。「許されない行動を繰り返す薛剣氏はペルソナ・ノン・グラータを通告して追放すべき」と松原氏。仰る通り… pic.twitter.com/nWwTLbfiTs
— 門田隆将 (@KadotaRyusho) November 22, 2024
この一件につき、日本国民が深く考えないといけないのは、中国の国益を代弁する中国の総領事が一体なぜ、それほど露骨に日本のれいわを推しているのかだ。つまり中国からすれば、れいわのやっていることは日本の破壊であって、それが間接的に中国の国益に利するのではないか?https://t.co/T8z1sIy58Z…
— 石 平 (@liyonyon) November 22, 2024
ネットの声
コメント元: 【中国】「衆院選比例は『れいわ』とお書きください」中国の総領事がX投稿、政府「不適切」抗議
れいわのバックには中国政府がついているのか!?
壮絶に答え合わせ完了w
内政干渉は違法ですよ!
え?
バラしちゃって良いの?
なんか面白い展開になってきたな
わいわ
とか書いてある画像がうpされてたじゃん?
あれがつまりこれ
>>1
な、わけですよ
( ヽ´ん`)「比例はれいわ!」
↑
こいつらの正体が判明しててワラタ
言論の自由のない独裁国家らしい発想だね
中国に応援されることが日本国民にどう思われるかというのを考えられもしないんだな
ですよね~😅
元々中国と仲いいからねれいわ
それはそう消費税0にはよしてほしい
なんか胡散臭いと思ってたんだよね
いかに今回のことを利用して支持者を増やすか
そもそも内部の人間が何かやった訳じゃなく
外部の人が勝手にやってるだけなんだから
言い訳も何もないでしょ
れいわ内部の人間からすれば今さらだしな
ウイグル非難決議に反対した唯一の党で
北朝鮮のミサイル発射非難決議は棄権
ロシアのウクライナ侵攻非難決議も反対した
中の人だって支持者だってそういう政党だなんてとっくに知ってる
コロナ初期に感染者数が増え続けてたのに無視して
春節の中国人をウェルカムした党はどこだっけな?
中国から巨額マネーあれば候補者絞る必要ないし、齋藤みたいな大々的なSNS戦略してる
まあスタンスは真逆だよな
支持者のレベルをみたら引くしw
だから中々支持者も増えんのだろう
そこで折衷案でバランス取ってる国民民主に票が集まる
どっちつかずがウケるってのが如何にも我が国らしい



















コメント (0)