【小室圭氏 肩書乱用】経歴書に“眞子さまの婚約者” 天皇陛下が面会拒否「義理の甥」を憂慮…皇室の求心力低下も

天皇皇后両陛下が小室圭氏との面会を拒否している…と、女性自身が報じた。宮内庁上層部も小室圭氏がフォーダム大学入学の際に“眞子さまのフィアンセ”という肩書を利用したことを把握、法律事務所に送った経歴書にも同様の記述があったことを『週刊文春』も報じた。もし面会すれば“エンペラーの義理の甥”という肩書乱用につながる恐れを天皇陛下も憂慮されているという。また天皇陛下は“国民の声”も重く受け止められ、面会による皇室の求心力低下を懸念されている…としている。
Photo: 小室圭氏(C)JMPA
出典: 女性自身
2021年09月26日

天皇陛下 小室さんと“面会拒否”の真相…「義理の甥」肩書乱用を憂慮か
出典: 女性自身
2021年09月28日

(前略)「小室さんが現時点で、会ったことがある皇族は秋篠宮ご夫妻と佳子さまだけと思われます。アメリカの大手法律事務所に就職したことも話題になっていますが、『週刊文春』の報道によれば小室さんが就職活動の際にも“皇室利用”が行われていた形跡があるのです。彼が就職を希望する法律事務所に経歴書を送った仲介者は“眞子さまの婚約者”であることを書き添えていたそうです。

ヘンリー王子やメーガン妃の扱われ方を見れば明白ですが、アメリカでは“王族”への注目度が高いですからね。たとえば小室さんが仕事関係者と会食に臨むとします。彼が“プリンセスの夫”だと相手が知った場合、間違いなく『では日本のエンペラーとも会ったことがあるのか』と、尋ねられることでしょう。

そのときに『そうです。私はエンペラーの義理の甥なのです。結婚の際には、お祝いのお言葉をいただきました』と、答えることができるのと、『まだお会いしたことはないのですが……』としか答えられないのとでは、相手に与える印象にも大きな差が生じます」(中略)

しかし、今回は眞子さまお一人ならともかく、小室さんを同伴しての両陛下とのご面会の実現は難しいとみられています。宮内庁上層部もフォーダム大学入学の際に、小室さんが“眞子さまのフィアンセ”という肩書を利用したふしがあることを把握しています。ご自身の面会が、“エンペラーの義理の甥”という肩書の乱用につながる可能性があることを天皇陛下も憂慮されているのです」

また天皇陛下は“国民の声”も重く受け止められているという。 [以上抜粋]


さらには小室さん本人にも、法律事務所に送った経歴書の虚偽記載疑惑や、仲介者により『眞子さまの婚約者』とアピールされていたという“皇室利用”も指摘されています。金銭トラブルの解決どころか、新たな疑惑が次々に生まれている状況なのです


皇族という存在も一般市民と同じようにすべての権利をフリーで許されるとなってしまえば、天皇を中心とした皇室が、国民の象徴としての役割を果たせなくなっていくと懸念します。皇室と国民の壁が完全になくなってしまうと、皇室が必要以上に特権を持っているとして批判の対象になることも危惧されます











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