【小室圭新疑惑】母が「遺族年金詐取」計画メール 説明文書から発覚、口止めも=週刊文春

秋篠宮家の長女・眞子さま(29)との結婚問題で小室圭さん(29)が母・佳代さんと元婚約者・X氏の金銭トラブルについて説明した文書(計28頁)で、佳代さんが遺族年金を詐取しようとしていた疑惑が新たに発覚。婚約直後、元婚約者に送ったメールには綿密な計画と共に「内密にして頂きたい」と口止めを促す内容も…。週刊文春が報じた。 Photo: 「佳代さんがX氏に送ったメール」とされる一部
出典:文春オンライン 2021年04月21日

小室佳代さんが送っていた遺族年金“詐取計画”メール 口止めも…
出典:文春オンライン 2021年04月21日

(前略) このメールからは、佳代さんがX氏と生計を一にしながら、同時に、亡夫の遺族年金ももらい続け、圭さんを含めた3人で生活していくことを計画していたことが分かる。

 だがこれには問題がある。遺族年金の制度について、税理士の栁沼隆氏が解説する。

「遺族年金は、一時期でも再婚したり、入籍せずとも事実婚の関係になると、その時点で受給資格が失われます。内縁関係にある人物が、それを隠して受給を続けていたならば、遺族年金の“詐取”にあたります」

 また、計画が実現した際の違法性について、佳代さんも十分に認識していた疑いがあることが下記のメールからは読み取れる。

〈考えた結果、正式に入籍する時迄は友人や会社には事実婚の事は内密にします(9月6日)〉

 さらに翌月、10月16日にも念押しするかのようにこうメールを送っている。

〈私達の事実婚はなるべくどなたにも知られたくないのです。万が一どなたかが役所に告発すると最悪の事態になりかねません〉 [以上抜粋]


ネットの声


1: 名無しさん
国は国民や企業にコンプライアンスの徹底を求めますが皇室は除外なのでしょうか?

2: 名無しさん
28枚都合の良いところ切り取り文書で恩人を陥れようとした彼らの冷酷さだけが取り上げられているが、この記事の通り彼らには重大な闇案件が他にもたくさんある。

3: 名無しさん
不都合なことをスルーして一方的なプライドを誇示して、印象良くなる訳はない。 むしろ、母子で確信犯的な行動だったんだろうな、と想像だけ働いてしまう。

4: 名無しさん
この詐欺師的な発想をする方が、皇族と親戚になるのは非常に不適格だと思います。

5: 名無しさん
次々判明する目を覆いたくなるであろうような事実を前に、それでもご結婚の意思は揺らがないのだろうか。

6: 名無しさん
これが本当であれば、完全な詐欺だと思うんだが、なぜ捜査されないのか?

7: 名無しさん
パピーの生命保険の受け取り人をわたしにしてください、が1番怖い。

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