平昌五輪のタグ記事一覧

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    平昌五輪のタグが付いた記事一覧。政治,社会,経済,スポーツなどを中心としたニュースまとめ
    【高梨沙羅 卒業】日体大教員「特別扱いにもほどがある」 批判噴出=週刊新潮

    2018-3-16スポーツ
    平昌五輪・スキージャンプ女子で銅メダルを獲得した高梨沙羅。3月10日に日本体育大学を卒業した高梨に対し、同大教員などから「特別扱いにもほどがある」や「他の学生に示しがつかない」などの批判が噴出しているという。日体大OGの高木美帆や体操日本代表の白井健三が授業を受ける中、高梨は授業を受けなくても単位が貰える特別カリキュラム。他にも学費支援に加え父・寛也氏が大学コーチに抜擢され給料を受け取るなど特別待遇を享受しながら、取材などで母校や恩師への言葉は皆無。広告塔の役割を全く果たしてないことに同大が業を煮やした…と週刊新潮は報じている。

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    【許してやれよ】韓国キム・ボルム、マススタ「銀」でも土下座=日本視聴者「かわいそう」

    2018-2-25平昌五輪
    平昌五輪・女子マススタートで高木菜那選手が今大会2個目の金メダルを獲得。2位にはチームパシュートで内紛を起こし韓国国民の怒りを買ったキム・ボルム選手が入ったが、レース後のリンクで国旗に土下座。表彰式で銀メダルを受け取っても笑顔はなかった。この模様が中継していたフジテレビでも放送されると、日本の視聴者からは「かわいそうになってきた」「許してやってほしい」との感想が相次いだ。

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    【カーリング女子】“ガラスのスキップ”藤沢五月、苦難乗り越え日本初の「銅」=泣いた、笑った、また泣いた…

    2018-2-25平昌五輪
    平昌五輪・カーリング女子の3位決定戦。世界ランク6位の日本(LS北見)は同4位の英国と対戦、5-3で勝利し銅メダルを獲得した。日本がカーリングでメダルを獲得するのは男女通じ史上初。“もぐもぐタイム”や「そだねー」が注目されたLS北見だが、司令塔・藤沢五月選手はかつて、勝負どころでミスが出ることから“ガラスのスキップ”と揶揄されたことも。コーチの前で「もう試合に出たくない」と涙したこともあったという。そんな藤沢を救ってくれたのが仲間と、「カーリングはチームで戦うスポーツ」というチーム創設者の本橋麻里の言葉だった。

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    【マススタート初代女王】高木菜那選手、世界一のカーブ滑走技術で金メダル=日本女子初の同一大会2個の「金」

    2018-2-25平昌五輪
    平昌五輪の新種目・スピードスケート女子マススタート決勝。高木菜那選手がパシュートに続く今大会2個目となる金メダルを獲得、初代女王に輝いた。日本の女子選手が同一大会で金メダルを2つ獲得するのは夏冬五輪を通じて初の快挙。 「ワンツーフィニッシュを狙っていた」という佐藤綾乃選手は1回戦で転倒、2人で戦略的にレースを進めることができなくなったが、リンク特性を生かす計算された世界一のカーブ滑走技術で頂点に立った。

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    【スノボ女子パラレル大回転】竹内智香、準決勝へ進めずメダル逃す=ブルーコースは欠陥コース?

    2018-2-24平昌五輪
    平昌五輪・スノーボード女子パラレル大回転で、予選6位の竹内智香選手は準々決勝で予選3位通過のイエルク(ドイツ)に0秒62差で敗れ、準決勝進出を逃した。予選上位のイエルクはレッドコースを選択。竹内選手は予選タイムでレッドコースに比べ2秒86も遅かったブルーコースを滑走。竹内選手は逆転を狙って攻めの滑りをしたものの、ボードを取られてしまいタイムロス。男女ともにブルーコースは圧倒的に不利で、ブルーコースにあたった選手は殆ど敗退。欠陥コースではないかとの声も出ている。

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    【フィギュアルール改正】ザギトワ戦法「芸術性に欠ける」 演技後半のジャンプ集中を制限

    2018-2-24平昌五輪スポーツ
    平昌五輪・フィギア女子でアリーナ・ザギトワがフリーで7つ全てのジャンプを後半に入れる戦略で技術点を稼ぎ金メダルに輝いたが、国際スケート連盟(ISU)は6月の総会で“ザギトワ戦法”を制限するルール改正を提案するもよう。ザギトワの得点主義ともいえる構成にはSPの時から「作品としての芸術性に欠ける」との声があがっており、ザギトワが金メダルを獲得すれば判定に対する賛否が起きる可能性も指摘されていた。先日、元ソチ五輪代表のアシュリー・ワグナーはSNSで「前半は空っぽで、後半がカオス。これは演技ではない。」とザギトワ戦法に対する持論を展開。

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    【カーリング女子・準決勝】藤沢と吉田知、負けを信じスイープ動かず=コーチ激怒

    2018-2-24平昌五輪
    平昌五輪・カーリング女子の準決勝。日本代表のLS北見は延長の末、地元・韓国に7-8で敗れた。前半から劣勢を強いられた日本は最終エンド、韓国の“メガネ先輩”ことスキップの金ウンジョンのミスショットで同点に追いついたが、負けを覚悟しスイープに動けなかった藤沢五月と吉田知那美にリードの吉田夕梨花とリンド・ジェームズコーチも激怒。明るいのは良いが、真剣勝負の最中にヘラヘラ笑っているチームは他にない。“集中力”の差が結果に表れたのではないか。国の威信をかけ、日本に対して並々ならぬ闘志で挑んでくる韓国との違いともいえる。

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    【フィギュアスケート女子】ザギトワ金&メドベ銀、宮原知子4位「やれること全てやった」

    2018-2-23平昌五輪
    平昌五輪・フィギアスケート女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位のアリーナ・ザギトワ(OAR)が合計239・57点で金メダル、エフゲニア・メドベージェワ(OAR)は合計238・26点で銀メダル。ともにフリーの点数は156・65点で並ぶ結果に。ショートプログラム4位の宮原知子は(19)はノーミス演技で自己ベストを更新するも4位でメダルには届かなかった。SP5位の坂本花織は6位。ザギトワは昨年3月、本田真凜と世界ジュニア選手権を競った。ネットでは「上の2人がレベル高過ぎ」との声。

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    【ノルディック複合】渡部暁斗選手 五輪直前に肋骨骨折=痛みを言い訳にせず

    2018-2-23平昌五輪スポーツ
    平昌五輪・ノルディックスキー複合で2大会連続となる個人ノーマルヒルの銀メダルを獲得した渡部暁斗(29)が、五輪直前となる今月2日のW杯で左の肋骨を骨折していたことが判明。本人は「痛みは気にならないくらい」と五輪最後の試合まで骨折を黙っていたが、河野コーチは「クロスカントリーでは力を入れられないような状態だった」という。22日の団体ラージヒルでは表彰台を逃したが、骨折を敗戦の理由にしなかった。

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    【スノボ女子ビッグエア決勝】岩渕麗楽はメダル届かず4位、藤森7位、鬼塚8位

    2018-2-22平昌五輪
    平昌五輪第・スノーボードの女子ビッグエア決勝が行われ、岩渕麗楽(16)が合計147・50点で日本勢最高の4位。藤森由香(31)は合計122・75点で7位、鬼塚雅(19)は合計119・00点で8位という結果になった。3人とも1回目のジャンプは成功したが、2回目、3回目とも着地に失敗し得点を伸ばせなかった。決勝は3本滑走で得点の高い2本の合計スコアで競われた。

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