マスコミのカテゴリ記事一覧


    カテゴリ:マスコミ

    マスコミのカテゴリ記事一覧。政治,社会,経済,スポーツなどを中心としたニュースまとめ
    【人質報道】安田純平氏「韓国人です」編集カット 真実歪めるメディアの「韓国忖度」=パスポート画像からも韓国名を削除

    2018-8-3マスコミ国際
    2015年に内戦のシリアに入り武装組織に拘束された安田純平氏とみられる男性の新たな映像がインターネット上に投稿されたが、「戦場ジャーナリスト」と称する安田氏が拘束を受けるのは2003年イラク軍に拘束されて以来、今回で5回目。性懲りもなく取材を繰り返していた裏には「拘束されるたびに知名度が上がり、執筆依頼やテレビ出演も増える」(紛争地取材関係者)というマスコミの体質もあったのか。「New's vision」が報道。最新動画に関してTBSとテレビ朝日の放送では「韓国人です」という部分を編集してカット。中東消息筋には安田氏の「韓国発言」は日本政府の対応に業を煮やした拘束グループが「要求先を変更したのではないか」との見方も多いが、このような「韓国忖度」メディアが事件の真相と本質を歪めている。

    記事を読む

    【偏向番組】TBS「時事放談」終了 ご意見番のゲストが高齢化=日曜朝が少しだけ快適に…

    2018-7-31マスコミ政治
    「サンデーモーニング」と並ぶTBSの偏向政治番組「時事放談」が、9月30日の放送を最後に終了することが判明。番組は金曜日の夕方に収録が行われることが多く、そこでのゲストらの政治的発言が放送前にTBSの「スクープ」として取り上げられることが度々あった。司会者をはじめ共産党系傾注の「サンモニ」の前座番組的意味合いも多く、ネットでは「日曜日の朝が少しだけ快適になる」「9月と言わず今すぐやめろ」などと歓迎の声。

    記事を読む

    【国外逃亡中】菅野完氏、米警察から逮捕状 「女性暴行」保釈中に逃亡=週刊現代

    2018-7-30マスコミ政治
    ベストセラー『日本会議の研究』で大宅賞読者賞を受賞、森友学園問題では左派マスコミから英雄扱いされている著述家・菅野完氏(43)について週刊現代が衝撃報道。同誌によれば菅野氏には米国で2度にわたる「女性暴行」での逮捕歴(2度目は保護観察中)があり、逮捕状が出ているにもかかわらず現在も「国外逃亡中」の身であるという。また、保証業者に立て替えさせた2500ドル(逃亡により没収)も返していないもよう。『日本会議の研究』が出版されたのは、「第2の犯行」から18年後のこととか…。

    記事を読む

    【死後に受信料督促】NHK「死亡診断書だせ」 同居人いれば請求=「半端ない鬼畜」「殿様商売」などと非難殺到

    2018-7-2社会マスコミ
    「亡くなって何年もたつ母宛に、NHKから多額の受信料の督促状が届いた」という今話題のツイートについて「ねとらぼ」がNHKに取材すると、契約者は「受信機を設置した者」となっているため契約者が亡くなった際は契約解除となるが、NHKでは確認がとれないので、死亡診断書と一人暮らしだったことの証明書提出が必要。同居人がいる場合は引き続き請求するとのこと。当該ツイートについては「1日何千件の電話があるので特定できない」とした。ネットでは「NHK、半端ない鬼畜」「殿様商売」などと非難殺到。

    記事を読む

    【延岡学園審判殴打】朝日新聞「人種差別問題」にすり替え 留学生帰国へ

    2018-6-24スポーツマスコミ
    長崎県大村市で行われた全九州高校体育大会のバスケットボール男子準決勝で延岡学園の留学生が審判を殴った問題で、同校は監督解任とインターハイ出場辞退、そして留学生選手の帰国を発表。その理由として朝日新聞は“人種差別的な電話相次ぐ…”とのタイトルで、「問題発生直後から学校に人種差別的な電話などが殺到したことが一因」と報じた。ネットでは朝日の記事に対し、「人種差別という名の日本人差別」や「朝日こそ日本人差別」などと非難殺到。

    記事を読む

    【桑子真帆アナ離婚】フジ谷岡アナと…結婚1周年、31歳誕生日に決断

    2018-5-31エンタメマスコミ
    NHK「ニュースウオッチ9」のメインキャスターを務める桑子真帆アナウンサー(31)と、夫でフジテレビの谷岡慎一アナ(31)が離婚することが判明。2人は昨年、桑子アナの誕生日である5月30日に婚姻届けを提出。離婚の理由は多忙によるすれ違いという。挙式、披露宴はしていなかったが、結婚1周年、31歳の誕生日に苦渋の決断をした桑子アナの活躍に期待。

    記事を読む

    【大分・くじゅう連山】登山用車いすで標高1300m踏破!? ネットで“違和感”噴出「挑んだのはボランティア」「名古屋城システムか」

    2018-5-27社会マスコミ
    大分県別府市のNPO法人スタッフ2人が、車いすでくじゅう連山(九重連山)の登山に挑戦。約2時間半かけて標高約1300mの法華院温泉(同県竹田市)までを踏破したと、朝日新聞が報じた。ボランティアらが車いすとそれぞれの肩をロープで結び、7人で1台の車いすを引いたという。これに対しネットでは「24時間テレビかよ」や「登山に挑んだのはボランティアだろ」、「名古屋城システム」「ボランティアの筋トレ」などと異論噴出。

    記事を読む

    【報道被害】新潟女児事件に別の被害者 容疑者逮捕まで“犯人扱い”=「松本サリン事件」の教訓どこに…

    2018-5-21マスコミ社会
    新潟女児事件に「別の被害者」がいたと週刊ポストが報道。その被害者とは地元の銀行に勤める独身のA氏で、小林容疑者が逮捕となる直前までメディアから「犯人扱い」されたという。社員寮には記者が張りついて部屋に出入りする姿を撮影したり、関係先に聞き込みを始める社もあったもよう。これで思い出すのは「松本サリン事件」で、マスコミから“犯人扱い”された河野義行さんは、「入院中は大勢の記者が病院に押しかけ、退院後は毎日自宅を取り囲みました。取材依頼の電話や嫌がらせの電話、脅迫状まで送られパニック状態でした」と語っていた。

    記事を読む

    【報道ハラスメント】新潟女児、報じられなかった遺族コメント 意図的カットか=被害者宅映像も垂れ流し

    2018-5-19マスコミ社会
    新潟市で小学2年生女児の遺体がJR越後線の線路に遺棄され、近所の小林遼容疑者が逮捕された事件で、遺族は5月16日にコメントを発表した。その中にはメディアに取材自粛を求める文も記載されていたが、NHKを含めたテレビ各局はその一文をカット。また、一部メディアは遺族自宅映像をGoogleストビュー並みに垂れ流しし、レポーターも「○○ちゃんの自宅前です」と特定。ネットでは「被害者の自宅をテレビとかで流すのって、報道ハラスメントなんじゃないのか」や「報道犯罪だろう」などと非難が殺到している。

    記事を読む

    【毎日新聞】岸井成格さん死去 TBS「NEWS23」「サンモニ」等出演=膳場貴子さん「権力に臆せず、おかしな点指摘」

    2018-5-16マスコミ
    TBS「NEWS23」のアンカーや「サンデーモーニング」のコメンテーターなどを務めた毎日新聞特別編集委員の岸井成格氏(73)が、15日午前3時半過ぎに都内の自宅で死去した。「NEWS23」で3年間一緒に出演したキャスターの膳場貴子さんは「権力に対し臆することなくおかしな点を指摘できる尊敬すべきジャーナリストだった」と振り返った。岸井氏といえば「反・安倍晋三」「反・自民党」の印象が強かったが、ジャーナリストの田原総一朗さんは「『保守』『革新』といった政治的立場ではなく、間違ったことは正すべきだというジャーナリストとしての信念があった」と語った。ご冥福をお祈りします。

    記事を読む



    ブログ概要
    社会・経済を中心に気になるニュースのまとめブログです。掲載の引用記事及び画像の著作権は、各権利所有者に帰属しております。問題がある場合はお手数でも、下にある[メッセージ]からお願い致します。確認後、早急に対応させていただきす。相互RSS・相互リンクも募集中です。不適切なコメントは削除させていただきますのでご理解下さい。
    にほんブログ村 2ちゃんねるブログ 2ちゃんねる(ニュース)へ
    サイト内検索


    最新コメント


    メッセージ

    名前
    メール
    本文
    アクセスランキング
    Copyright © NEWS GEISPO All Rights Reserved.

    テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます

    • ライブドアブログ