スポーツのカテゴリ記事一覧


    カテゴリ:スポーツ

    スポーツのカテゴリ記事一覧。政治,社会,経済,スポーツなどを中心としたニュースまとめ
    【日大 黒い報告書】田中理事長「暴力団と許永中氏との関係を誇示」=週刊朝日

    2018-6-2スポーツ社会
    常任理事を辞任した内田前監督の“親方”田中英寿理事長の「黒い交際」について、週刊朝日が報道。危険タックル事件の原因は内田前監督によるアメフト部の恐怖支配だったことが報じられているが、その後ろ盾とされる田中理事長は「この時計は暴力団の親分からプレゼントされた」や「ヤクザの親分から、寿司屋でごちそうになった」などと、職員の前でも平気で暴力団関係者との付き合いを誇示。戦後最大の経済事件となったイトマン事件の中心人物、許永中氏との関係も…。日大はその裏付けとなる報告書を2005年8月15日にまとめていた。

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    【健大高崎不祥事】「機動破壊」野球部で下級生を「暴力破壊!?」、対外試合自粛=春季関東大会で優勝

    2018-6-1スポーツ
    春季高校野球の関東大会で優勝を果たした群馬県の高崎健康福祉大高崎の野球部で、1年生が2年生から暴力行為を受けていたことが判明。健大高崎は関係した生徒から状況を聞き取り、県高野連に報告。処分が決まるまでの間、対外試合の自粛を決めたという。春季関東大会ではプロ注目の山下航汰外野手(3年)が高校通算71号となる2ランを放つなどし、日大三(東京)を下し優勝した。「機動破壊」で甲子園には春夏通算で6度出場する。

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    【アメフト永久追放】日大・内田正人前監督を除名処分、井上前コーチ「資格剥奪」方針=関東学連規律委

    2018-5-27スポーツ
    日本大学アメフト部の選手が悪質なタックルをした問題で、関東学生連盟の規律委員会が、日大の内田正人前監督を事実上“永久追放”に当たる「除名」処分に、井上前コーチは「資格剥奪」の処分にする方針を固めたことが判明。日大アメフト部については「無期限の活動停止」処分となる見通し。「日テレNEWS24」が報じた。

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    【拡散希望】関学大QBの父・奥野康俊氏がSOS「息子に危害…」、警察から連絡=フェイスブックに投稿

    2018-5-25スポーツ
    刑事事件に発展する可能性も出て来た日大悪質タックル問題で、負傷した関学大の選手の父で大阪市議の奥野康俊氏が25日にフェイスブックを更新。警察から「6月1日までに、息子に危害を加えるという情報が入った」と連絡が来たという。「緊急拡散願います」「許せない。やめてください」と訴えている。一方の日大は25日午後3時半から、大塚吉兵衛学長が会見するという。

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    【炎上会見】“上から目線”のトンデモ司会者、危機管理学部「最悪の失敗例」

    2018-5-25スポーツ
    日大の内田正人前監督と井上奨コーチが23日夜に開いた緊急会見では、謝罪会見でありながら「上から目線」の姿勢を全開にしたトンデモ司会者が注目を集めた。報道陣の質問を制する発言を連発した挙句、続行を求める記者に「さっきからあなた、しつこい」と暴言の醜態。名前はおろか役職も明かさなかったが、後に広報部職員の米倉久邦氏であることが判明。一般常識とはかけ離れた対応の数々は、危機管理学部における“最悪の失敗例”の教材か。

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    【風評被害】“日体大”異例声明 「日大と間違われ批判殺到」=完全なとばっちりw

    2018-5-24スポーツ
    23日夜に行われた日大アメフト部の内田正人前監督と井上奨コーチの記者会見について、メディアもネット上でも非難殺到。そん中、この騒動に巻き込まれた日本体育大(日体大)が公式サイトで異例の声明を発表。それによると、「にちだい」と「にったいだい」を誤認した誹謗中傷が同大アメフト部及び学生に対して殺到、学生生活に影響を及ぼしているという。ネットでは「大学の区別もできないアホの相手させられるのも大変だなあ・・・。」と、日体大へ同情の声。23日放送の情報番組「FNNプライムニュース α」(フジテレビ系)では、椿原慶子アナウンサー(32)が「関学(かんがく)」を「関学(かんだい)」と言い間違え謝罪した。

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    【日大ブランド失墜】内田前監督、日大病院へ逃亡!? ネット「政治家かよw」=会見「火に油」

    2018-5-24スポーツ
    日大の反則タックル問題で2時間にわたる会見を終えた内田正人前監督が、東京・お茶の水にある日本大学病院に入ったという。日テレ「NEWS ZERO」が報じた。内田前監督らは会見で報道陣からの質問に「覚えていない」などとしどろもどろで、ネットでは「開かん方が良かったレベル」などと非難の声が殺到。報道陣と日大司会者との攻防も大荒れで、「日大ブランド」を巡る問答で問題は「火に油」状態。宮川泰介選手の会見とコントラストが強すぎ…。

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    【エベレスト登頂成功】女性医師初の大城和恵さん…ネットは栗城史多さんとの対照的結果に心境複雑

    2018-5-22スポーツ
    女性医師の大城和恵さん(50)が17日、世界最高峰のエベレスト(5548メートル)の登頂に成功したと、山岳医療救助機構が21日発表。日本人女性医師としては初めてだという。大城さんは三浦雄一郎さんが史上最高齢の80歳で登頂した際のチームドクター。登山家の栗城史多さんがエベレスト下山中に他界された直後のニュースだけに、ネットでは複雑な超えも…。医師で登山家と言えば今井通子さんが有名だが、冬のエベレストに夫婦でダブルアタックを試みたが失敗している。

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    【傷害罪で立件】「際立つ悪質性」 監督、コーチも共謀共同正犯や教唆犯=日大選手会見「監督指示」を明言か

    2018-5-22スポーツ
    日大アメフト選手から悪質タックルを受けて負傷した関学大選手側が被害届を提出した問題で、専門家は試合中は治外法権も、「これまでにない悪質さ」から傷害罪などで立件の可能性を指摘。ボクシングで相手を殴打しても暴行罪に問われないのは刑法の「正当な業務による行為は罰しない」という規定が根拠にあるからで、「わざとではない」が前提。仮に示談が成立しても、「監督の指示」が事実なら監督、コーチも共謀共同正犯や教唆犯として罪に問われる」と指摘。負傷させた日大選手は今日の会見で「監督指示」を主張するもよう。

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    【週刊張本勲】日大悪質タックル「大和民族がやることじゃない」 内田正人監督を猛烈批判

    2018-5-20スポーツ
    日大アメフト部の悪質タックル問題を取り上げたTBS「サンデーモーニング」(20日)で、張本勲氏は「大和民族がやるようなことじゃない」と卑劣な行為を断罪。その上で指示したとされる内田正人監督を、「親分が逃げ回ってどうするの?」と猛烈批判。日大常任理事に対しても「特攻隊に行かせた上司は大半が切腹している」と、辞任すべきとの持論を展開。ネットでは「これに関しては賛成」や「たまには良いこと言うね」などと賛同の声が相次いでいる。

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