スポーツのカテゴリ記事一覧


    カテゴリ:スポーツ

    スポーツのカテゴリ記事一覧。政治,社会,経済,スポーツなどを中心としたニュースまとめ
    【スパシーバ】敗戦の日本代表がロッカールームにメッセージ 世界が感動=立つ鳥跡を濁さず

    2018-7-3スポーツ
    ワールドカップ・ロシア大会決勝トーナメントでベルギーに敗れた日本代表のロッカールームでの振る舞いに、世界から称賛の声が集まっているという。代表が去ったロッカールームはきれいに掃除され、入り口側の棚の上にはロシア語で「スパシーバ(ありがとう)」のメッセージが…。この投稿に対し世界各国から「ありがとうのメッセージは桁違いだ」「arigato」「真の勝者がいた」などの声が寄せられたという。日本には「引き際は美しくあれ」との意味で、“立つ鳥跡を濁さず”という言葉がある。ありがとう日本代表とサポーターの皆さん。あなた方を誇りに思います。

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    【セネガル人トリオ】「日本vsベルギー」の担当審判に…大きなプレッシャー=FIFA、因縁のドラマを画策か

    2018-7-2スポーツ
    FIFAはロシアW杯決勝トーナメント1回戦の「日本対ベルギー」の審判団を、セネガル人トリオが担当すると発表。フェアプレーポイントで涙をのんだ因縁のセネガル代表と、決勝T進出を果たしながら未だパス回しを巡る論争続く日本代表。海外メディアは「審判団が大きなプレッシャーにさらされる」と指摘し、FIFAの決定に疑問を呈した。元はフェアプレーPルールを採用したFIFAの責任であり、日本が批判されるいわれはない。セネガル人審判も正当なジャッジをしてくれると信じるが、後味の悪い結果だけは勘弁してほしい。

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    【パス回し騒動】オシム氏、西野朗監督の判断支持「求め過ぎると全て失う」

    2018-6-30スポーツ
    ロシアW杯で決勝トーナメント進出を決めた西野ジャパンだが、試合終了間際のパス回しに対し内外で賛否両論の声が相次いでいる。そんな中、元日本代表監督のイビチャ・オシム氏(77)がスポーツ報知にロシアW杯特別評論を寄稿。6人の先発入れ替えに疑問はあるものの、西野朗監督の判断を「間違いではない」と支持。また、「あまり騒ぐべきではない」「求めすぎるとすべてを失う危険がある…失って後悔しても遅い。」と一連の騒動に苦言を呈した。

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    【スターリングラード攻防戦】「勝負師」西野監督、先発6人入れ替えも…過酷な環境想定しターンオーバー制導入

    2018-6-28スポーツ
    ボルゴグラード(旧スターリングラード)で開催されるポーランド戦で、「日本代表の西野朗監督は先発6人を入れ替える大勝負に出る」と、日刊スポーツなどが報じた。初戦、2戦目で得点した4人を引っ込めFW岡崎慎司(32)、FW武藤嘉紀(25)の2トップを採用。4-4-2の両サイドはこれまでの乾、原口ではなく、左に宇佐美、右には酒井高を配するウルトラCも…。予想気温36度の過酷な環境を想定したターンオーバー制の意味もあるが、単なる思いつきではなく確たる根拠の采配との見方。ボルゴグラードの旧名はスターリングラードで、映画でも有名になった第2次世界大戦の激戦地。

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    【西野監督重大決断】GK川島先発 ポーランド戦へ意気込み=長谷部はベンチ

    2018-6-27スポーツ
    サッカー日本代表の西野朗監督が28日のポーランド戦で、ミス連発のGK川島永嗣(35)を相変わらず先発で起用する一方、中盤の要、MF長谷部誠主将(34)を先発から外す可能性が出てきたと、日刊スポーツが報じた。ポーランド戦前日(27日)の公式会見はGK川島が西野監督と共に出席する予定で、川島の発言にも注目。ポーランド戦後には、「川島さんごめんなさい」のリツイートであふれかえることを望みたい。

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    【西野ジャパン弱点】「カウンターしかない」「守備が曖昧」 英紙が指摘

    2018-6-26スポーツ
    ロシアワールドカップ・グループHの首位に立つ西野ジャパンについて、英紙『The Telegraph』は「日本の絶対的な武器はスピードだ」としつつも、「最終ラインに不安。ディフェンダーのポジショニングが曖昧。セネガル戦ではサディオ・マネにその弱みを何度も突かれていた。より質の高い攻撃陣を擁するチームと戦えば、痛い目に遭うだろう」と弱点を指摘。

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    【西野ジャパン】完璧オフサイドトラップ 「キャプテン翼」のようと世界が称賛=次はスカイラブハリケーン?

    2018-6-26スポーツ
    サッカーワールドカップロシア大会のセネガル戦で日本代表が見せたオフサイドトラップについて、世界の多くのサッカーファンから「漫画『キャプテン翼』の世界が現実になったようだ」などと称賛の声が上がっている。該当シーンの映像は海外でも「美しすぎる」「絵に描いたようだ」などのコメントを添えて数万回リツイートされた。だが、オフサイドトラップは失点リスクも伴う“諸刃の剣”だ。

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    【川島炎上】代わりはいないの?痛恨ミスによる連続失点に海外騒然=「W杯最低GK」「大災害」などSNSで批判殺到

    2018-6-25スポーツ
    ロシアW杯グループリーグ第2節でセネガル代表と対戦し2-2で引き分けた日本だが、GK川島永嗣がパンチングミスでセネガルに先制点献上するなど、初戦のコロンビア戦に続く川島のミスによるドタバタ失点に世界のサッカーファンもツイッター上で騒然。「ワールドカップ最低のゴールキーパー」「大災害」「メルシー・カワシマ」など、世界のサッカーファンの辛辣コメントで大炎上。

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    【延岡学園審判殴打】朝日新聞「人種差別問題」にすり替え 留学生帰国へ

    2018-6-24スポーツマスコミ
    長崎県大村市で行われた全九州高校体育大会のバスケットボール男子準決勝で延岡学園の留学生が審判を殴った問題で、同校は監督解任とインターハイ出場辞退、そして留学生選手の帰国を発表。その理由として朝日新聞は“人種差別的な電話相次ぐ…”とのタイトルで、「問題発生直後から学校に人種差別的な電話などが殺到したことが一因」と報じた。ネットでは朝日の記事に対し、「人種差別という名の日本人差別」や「朝日こそ日本人差別」などと非難殺到。

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    【NHK W杯テーマ曲】調子外れ「VOLT-AGE」に不評の嵐=「お通夜」「ボルテージ下がる」「選んだNHKが悪い」

    2018-6-21エンタメスポーツ
    ロシアW杯のコロンビア戦で平均視聴率48.7%を記録したNHKが、テーマソング「VOLT-AGE」(サチモス)を巡り逆風の嵐にさらされている。ハーフタイムで放送したサチモス「VOLT-AGE」の“調子外れ”のライブ映像に、ネットでは「全然ボルテージ上がらない」「まるでお通夜」などと批判の声が続出。「Suchmosは悪くない 選んだNHKが悪い」と擁護の声もあるが、ライブ映像(録画)を見る限り客席は棒立ち状態で盛り上がってるようには見えない。「もうちょっと盛り上げる曲書けませんでした?」との声にも納得。NHKはどのような経緯でこれを採用したのか…。

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