スポーツのカテゴリ記事一覧


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    スポーツのカテゴリ記事一覧。政治,社会,経済,スポーツなどを中心としたニュースまとめ
    【告発状新疑惑】山根会長対抗馬、会長選巡り奈良県連盟から暴行=山根氏、無投票で就任

    2018-8-4スポーツ
    「日本ボクシング連盟(山根明会長)」が12項目の不正で告発された問題で、告発状の中に連盟会長選挙を巡る暴力事件疑惑が含まれていることが判明。山根明氏(78)が会長に就任する直前に対抗馬であった当時の副会長が、暴力団との関わりも噂されていた奈良県連盟関係者から暴力をふるわれたというもの。警察沙汰を回避するため?殴られたのは腕だが、アザができた腕は「整形外科に行って写真もある」という。後日山根氏から「どないするつもりや」と電話があり、立候補を辞退。山根氏は無投票で会長に就任。『デイリースポーツ』の報道。

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    【山根会長ルーツ】暴力団元組長暴露「強い者には平身低頭、弱い者は恫喝」 ヤクザの流儀で頭角

    2018-8-4社会スポーツ
    日本ボクシング連盟・山根明会長が、「『元暴力団の森田組長から、3日以内に引退しないと山根の過去をバラすぞ』と知人が脅迫を受けた」と日テレ『スッキリ』で発言。フライデー報道への対抗とみられたがこれが“藪蛇”となり、山根会長と暴力団との関係が注目されるかたちとなった。詳細は『Business Journal』で。また、『J-CAST』は山口組傘下M組長の証言として、山根氏は10年ほど出入りしていた組のツテで奈良のボクシング連盟に取り入り、「強い者には平身低頭、弱い者は恫喝」するヤクザの流儀で頭角を現していったと報道。

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    【山根会長激白】「奈良判定、革張り椅子…全てやらせ」疑惑を全否定、受けて立つ!

    2018-8-3スポーツ
    助成金流用や「奈良判定」と呼ばれる試合判定の不正、「おもてなしリスト」と呼ばれる過剰接待など12項目の疑惑で日本オリンピック連盟などに告発状が提出された在日韓国人出身の日本ボクシング連盟終身会長・山根明氏(78)がメディアのインタビューに対応。数々の疑惑を「全部がうそだね、作りのね、だから受けて立つ」と全否定。ネットでは「ネタ提供してくれて毎日楽しませてくれるのは山根会長のおかげです! 」などと反応。今後の出方が注目される。

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    【グローブ独占販売】山根明会長「俺が売って何が悪い!」 振込先は「孫」

    2018-8-2スポーツ
    日本ボクシング連盟(山根明会長)が“奈良判定”や“助成金不正流用”など12項目の不正で告発された問題で、試合用グローブの独占販売疑惑について各メディアが特集。日本のアマチュアボクシングの試合では連盟公認マークのついたグローブを使用しなければならないが、日本ボクシング連盟はこのグローブの購入先を実体のない『杉スポーツ』という1社(ダミー会社?)に限定。販売価格は通常の2~3割高で、検定料もボッタクリ。しかも代金の振込先は山根会長の“孫”だという。今年5月の連盟総会でこの疑惑で質問されると、「オレの顔で金が集まっている。オレがどこを使おうが勝手やろ」と恫喝。

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    【奈良判定】在日韓国人出身の山根明会長、審判も恐れる恐怖支配=韓国メディアが「同胞」と暴露

    2018-7-31スポーツ韓国
    日本ボクシング連盟(山根明会長)が助成金の不正流用など12項目の不正で告発された問題で、テレ朝「モーニングショー」などは「2度ダウンしても奈良の選手が勝つ」いわゆる“奈良判定”の映像を放映。一方、韓国メディアもこの問題を取り上げ、山根会長を「2018ジャカルタ - パレンバンアジア大会を控えた日本のボクシングが在日韓国人出身の会長の横領と審判の判定の疑いが浮き彫りになり、大騒ぎになった。」と報じた。

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    【脅迫まがいの口封じ】日大・井ノ口前理事「総力挙げて潰しにいく」=ネット「裏社会かよ…」

    2018-7-31社会スポーツ
    日大アメフト部の悪質タックル問題を調査する第三者委員会が最終報告書を発表。7月4日付けで辞任した同部のOBでコーチでもあった井ノ口忠男前理事による、反則タックルを行った当該守備選手に対する衝撃の口封じの内容が明らかになった。井ノ口氏は当該守備選手とその父親を呼び出し、内田前監督の関与は無かった旨の説明をするよう要求。その上で「同意すれば大学が一生面倒を見る、断るなら日大が総力を挙げて潰しにいく」と、脅迫まがいの口封じを図ったという。

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    【内柴正人復帰】キルギス柔道連盟の総監督就任 5年5か月ぶり

    2018-7-29スポーツ
    アテネ、北京両五輪の柔道金メダリスト内柴正人氏(40)が、キルギスタン柔道連盟総監督に就任したことがスポーツ報知などの報道で判明。内柴氏の所属する「ALAVANCA柔術アカデミー」の山田重孝代表が同国柔道関係者に内柴氏を紹介、今月に入り正式に契約を結んだという。内柴氏は14年に準強○罪で懲役5年の実刑判決を受けて服役。全日本柔道連盟からは永久追放処分を受けた。

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    【ボクシング連盟不正】有志300人が告発状 助成金流用や組織的審判不正…

    2018-7-29スポーツ
    アマチュアボクシングを統括する日本ボクシング連盟(山根明会長)にアスリート助成金の不正流用・隠蔽などの問題があるとして、都道府県連盟の有志で構成する「日本ボクシングを再興する会」が28日、日本オリンピック委員会(JOC)やスポーツ庁などに対し告発状を提出したことを発表。助成金の不正流用ほか、「公式試合における組織的な審判不正」や「山根会長の暴行疑惑」などを問題視。

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    【撃沈の巨人】鬼門のマツダスタジアムで12連敗 自力V消滅=6-0から逆転負け

    2018-7-23スポーツ
    マツダスタジアムで行われた巨人vs広島(22日)で、巨人が6点差からの大逆転負けを喫し自力V消滅。6点差以上をひっくり返されたのは13年5月のDeNA戦以来5年ぶり。首位・広島との3連戦で最悪の3連敗となった巨人は、マツダスタジアムでも昨季から12連敗。鬼門か。

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    【FIFA】世界が感動した「日本代表の控室」 投稿者のプリシラさん解任

    2018-7-15スポーツ
    ワールドカップ・ロシア大会でベルギーに敗れた日本代表の「綺麗なロッカールーム」の様子がツイートされ世界で感動を呼んだが、ツイート主でオランダ人のプリシラ・ヤンセンスさんが「守秘義務違反」でFIFA運営スタッフを解任されていたことが判明。スタッフによると、大会前にそういった規則、守秘義務などにサインをさせられたという。また、SNS使用や写真撮影などで問題が起きているとも…。

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