スポーツのカテゴリ記事一覧


    カテゴリ:スポーツ

    スポーツのカテゴリ記事一覧。政治,社会,経済,スポーツなどを中心としたニュースまとめ
    【パンパシ水泳2018】“スーパーJK”池江璃花子「『君が代』を流せるようになりたい」=200自、混合リレーで銀

    2018-8-10スポーツ
    競泳・パンパシフィック選手権の女子200メートル自由形決勝、「かわいい」と評判の日本の“スーパー女子高生”池江璃花子(18)はリオ五輪自由形3冠のレデッキー(米国)を差しきると、1分54秒85で自身が持つ日本記録を更新、主要国際大会で初のメダルととなる銀メダルを獲得。池江選手は「カナダの選手の国家斉唱を聞いて、自分で『君が代』を流せるようになりたいなと思いました」とコメント。

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    【日大競技チア】女性監督、女子部員にパワハラ…適応障害に=保体審対応せず

    2018-8-9スポーツ
    日大応援リーダー部(競技チアリーディング)で、女性監督による女子部員へのパワハラが判明。部員は精神的に追い詰められて適応障害と診断。アメフト部の内田正人前監督が事務局長だった保健体育審議会(保体審)に解決を求めたが、「監督と直接話してください」などと対応しなかったという。女子部員側から相談を受けた学内の人権救済機関はパワハラに当たると認定。

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    【連盟クーデター】山根明会長側近理事、約20人が電撃辞任 逃げるが勝ち!?

    2018-8-7スポーツ
    在日韓国人出身の日本ボクシング連盟会長、山根明氏が過去に暴力団組長と交友関係があったと認めたことについて、スポーツ庁の鈴木長官は「一刻も早く辞任すべき」と批判。そんな中、取り巻きとして「山根会長を支えてきた吉森照夫副会長を筆頭に約20人の側近理事が電撃辞任の意思を固めた」と“THE PAGE”が報じた。約20人の理事は告発状を提出した日本ボクシングを再興する会への“寝返り”ではなく、山根会長との“一蓮托生”の責任を取ったとの見方…。

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    【高校総体出禁】「元ヤクザ」山根明会長、高体連が緊急決議「教育現場で問題視」

    2018-8-6スポーツ
    全国高等学校体育連盟(高体連)が日本ボクシング連盟の山根明会長(78)に対し、全国高校総体(インターハイ)での出入りを禁止したことが判明。山根会長が各テレビ取材で過去の暴力団との交遊を語ったり、山口組傘下の暴力団元組長が山根会長を「元はヤクザや」と証言したりしたことが教育現場で問題視され、緊急決議されたという。山根会長取り巻きの吉森照夫副会長は「ただの友達」を強調するが、日本スポーツ協会は「スポーツと名の付く組織、関係者で、反社会的勢力と関わりを持つことは断じて許されない」と指摘。

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    【レジェンド始球式】松井秀喜さん「甲子園の魔物に襲われた」 ワンバン投球に頭抱え笑い

    2018-8-5スポーツ
    第100回全国高校野球選手権大会が開幕し、開幕試合となる藤蔭(大分)―星稜(石川)に先立ち、星稜OBで元大リーグ・ヤンキースの松井秀喜さんがレジェンド始球式に登場。ポロシャツ姿の松井さんの投球はワンバウンドし、投球後に頭を抱えた松井さんは「この年になっても甲子園の魔物に襲われたのかな」と、記者たちを笑わせた。

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    【告発状新疑惑】山根会長対抗馬、会長選巡り奈良県連盟から暴行=山根氏、無投票で就任

    2018-8-4スポーツ
    「日本ボクシング連盟(山根明会長)」が12項目の不正で告発された問題で、告発状の中に連盟会長選挙を巡る暴力事件疑惑が含まれていることが判明。山根明氏(78)が会長に就任する直前に対抗馬であった当時の副会長が、暴力団との関わりも噂されていた奈良県連盟関係者から暴力をふるわれたというもの。警察沙汰を回避するため?殴られたのは腕だが、アザができた腕は「整形外科に行って写真もある」という。後日山根氏から「どないするつもりや」と電話があり、立候補を辞退。山根氏は無投票で会長に就任。『デイリースポーツ』の報道。

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    【山根会長ルーツ】暴力団元組長暴露「強い者には平身低頭、弱い者は恫喝」 ヤクザの流儀で頭角

    2018-8-4社会スポーツ
    日本ボクシング連盟・山根明会長が、「『元暴力団の森田組長から、3日以内に引退しないと山根の過去をバラすぞ』と知人が脅迫を受けた」と日テレ『スッキリ』で発言。フライデー報道への対抗とみられたがこれが“藪蛇”となり、山根会長と暴力団との関係が注目されるかたちとなった。詳細は『Business Journal』で。また、『J-CAST』は山口組傘下M組長の証言として、山根氏は10年ほど出入りしていた組のツテで奈良のボクシング連盟に取り入り、「強い者には平身低頭、弱い者は恫喝」するヤクザの流儀で頭角を現していったと報道。

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    【山根会長激白】「奈良判定、革張り椅子…全てやらせ」疑惑を全否定、受けて立つ!

    2018-8-3スポーツ
    助成金流用や「奈良判定」と呼ばれる試合判定の不正、「おもてなしリスト」と呼ばれる過剰接待など12項目の疑惑で日本オリンピック連盟などに告発状が提出された在日韓国人出身の日本ボクシング連盟終身会長・山根明氏(78)がメディアのインタビューに対応。数々の疑惑を「全部がうそだね、作りのね、だから受けて立つ」と全否定。ネットでは「ネタ提供してくれて毎日楽しませてくれるのは山根会長のおかげです! 」などと反応。今後の出方が注目される。

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    【グローブ独占販売】山根明会長「俺が売って何が悪い!」 振込先は「孫」

    2018-8-2スポーツ
    日本ボクシング連盟(山根明会長)が“奈良判定”や“助成金不正流用”など12項目の不正で告発された問題で、試合用グローブの独占販売疑惑について各メディアが特集。日本のアマチュアボクシングの試合では連盟公認マークのついたグローブを使用しなければならないが、日本ボクシング連盟はこのグローブの購入先を実体のない『杉スポーツ』という1社(ダミー会社?)に限定。販売価格は通常の2~3割高で、検定料もボッタクリ。しかも代金の振込先は山根会長の“孫”だという。今年5月の連盟総会でこの疑惑で質問されると、「オレの顔で金が集まっている。オレがどこを使おうが勝手やろ」と恫喝。

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    【奈良判定】在日韓国人出身の山根明会長、審判も恐れる恐怖支配=韓国メディアが「同胞」と暴露

    2018-7-31スポーツ韓国
    日本ボクシング連盟(山根明会長)が助成金の不正流用など12項目の不正で告発された問題で、テレ朝「モーニングショー」などは「2度ダウンしても奈良の選手が勝つ」いわゆる“奈良判定”の映像を放映。一方、韓国メディアもこの問題を取り上げ、山根会長を「2018ジャカルタ - パレンバンアジア大会を控えた日本のボクシングが在日韓国人出身の会長の横領と審判の判定の疑いが浮き彫りになり、大騒ぎになった。」と報じた。

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