スポーツのカテゴリ記事一覧


    カテゴリ:スポーツ

    スポーツのカテゴリ記事一覧。政治,社会,経済,スポーツなどを中心としたニュースまとめ
    【逆告発】体操・宮川紗江、塚原本部長夫妻のパワハラ訴え=ウルトラCの爆弾投下

    2018-8-30スポーツ
    体操女子の宮川紗江選手(18)が29日、体操協会による速見佑斗コーチ(34)への無期限登録抹消処分に疑義を示した問題で会見。冒頭で宮川は日本協会の塚原千恵子・女子強化本部長や夫で日本協会副会長の塚原光男氏の「パワハラ」を名指しで逆告発。日本体操協会は緊急記者会見で「今回の問題とは一切、関係のないこと。速見氏の暴力行為を認定して処分を下した」と説明。宮川が提出した文書(21日)には「第三者による何らかの意図が働いていたと推認せざるを得ません」と記されていて、「協会」vs「速見コーチ&宮川サイド」との確執が浮上。

    記事を読む

    【継続は力】野上恵子選手銀メダル 地道な努力が開花=アジア大会女子マラソン

    2018-8-26スポーツ
    アジア大会(ジャカルタ)の女子マラソンが26日行われ、野上恵子選手(十八銀行)が2時間36分27秒で銀メダルを獲得。25キロの時点で去年の世界選手権を制したバーレーンのローズ・ケリモ選手が抜け出し独走を許したが、2位を争っていた北朝鮮選手には40キロすぎにペースを上げ大きく引き離した。「遅咲き」ともいえる32歳の活躍に、勇気を分けてもらった視聴者も少なくないはず。「コツコツやっていればいつか成長できる」という野上選手。「あっきらめない力」、「継続は力なり」を実現した彼女に乾杯!

    記事を読む

    【池江璃花子6冠】「安堵の涙」高校生活最後の夏、日本勢単独最多で締めくくる=6度の「君が代」「日の丸」

    2018-8-25スポーツ
    ジャカルタ・アジア大会競泳女子の50メートル自由形決勝で、池江璃花子(18=ルネサンス)が24秒53で金メダルを獲得、今大会6冠を達成した。1大会の金メダル数では競泳界の枠を超え日本勢単独最多となり、高校生活最後の夏を大記録で締めくくった。「安堵の涙」を流す池江選手にまた感動。池江選手だけでも6度の「君が代」を斉唱し、「日の丸」を真ん中に掲げてくれた。ありがとう、お疲れ様でした。

    記事を読む

    【体操女子パワハラ】宮川紗江「被害訴えてない」速見コーチ処分に疑義=第三者の陰謀か

    2018-8-22スポーツ
    2016年リオデジャネイロ五輪代表の宮川紗江(レインボー)への暴力行為を理由に日本体操協会が速見佑斗コーチを無期限登録抹消の処分にしたことに関して、宮川紗江選手が処分に疑義を唱える文書を報道機関に提出。文書で宮川選手は「パワハラはなく被害も訴えていない」としたうえで、「第三者による何らかの意図が働いていたと推認せざるを得ません」としている。速見コーチは処分無効を訴えて20日付で東京地裁に仮処分を申し立てている。

    記事を読む

    【日の丸に泥】バスケ4選手謝罪、買春認める「違法の認識あった」=三屋裕子会長「違法性確認ならチーム引き揚げ」

    2018-8-21スポーツ
    アジア大会(ジャカルタ)で、公式ウエアを着たまま深夜の歓楽街に立ち入り買春行為に及んだバスケ男子4選手と日本バスケットボール協会の三屋裕子会長が謝罪会見。最年長の永吉佑也(27)は買春を認め、三屋会長は「違法性が確認された場合はチームを引き揚げる」と説明。ジャカルタ特別州の法律で買春は禁錮刑あるいは罰金刑に相当。アジア大会では4年前の仁川大会でも男子競泳代表選手1人がカメラを窃盗したとされ、大会期間中に選手団から追放されている。

    記事を読む

    【日本の恥】バスケ4選手、公式ウェアで買春か JOC「認定取消」=選手村追放、帰国へ

    2018-8-20スポーツ
    ジャカルタ・アジア大会に参加しているバスケットボール男子代表の橋本拓哉選手、今村佳太選手、佐藤卓磨選手、永吉佑也選手の4人が、日本選手団の公式ウエアを着用して夜の歓楽街を訪れ女性を買春したとされる問題。山下団長は選手団の行動規範に抵触するとして、この4人の選手について選手団の資格の認定を取り消す「認定取消」の処分とし選手村から追放。20日早朝の便で帰国の途についているという。

    記事を読む

    【日本の恥】アジア大会バスケ男子 公式ウエアで深夜の歓楽街=国費でナンパか

    2018-8-20スポーツ
    第18回アジア大会(ジャカルタ)でバスケットボール男子の代表選手が4人が17日未明、歓楽街にある女性を連れ出すことができるカラオケ店を公式ウエア着用のまま訪れていたことが判明。JOCは「日本代表選手団としてふさわしくない行為があった」とし、処分を検討。JOCの代表選手団行動規範には「アジア競技大会への派遣は国費で賄われる。(中略)競技を離れた場でも社会の模範となる行動を心がける」とある。20日に日本選手団の山下泰裕団長が記者会見して説明。

    記事を読む

    【韓国から不法入国】山根明氏「波乱」の半生 息子と車中で極貧生活…中山正暉元議員(自民)が帰化に尽力

    2018-8-16スポーツ韓国
    助成金流用や奈良判定ほか数々の疑惑で日本ボクシング連盟会長を辞任した山根明氏(78)が、韓国からの不法入国、密航、強制送還を繰り返した末にボディーガードをしていた中山正暉元代議士(自民党)の力で帰化。息子との車中極貧生活や、暴力団、ヤクザとの関わりから日本ボクシング連盟会長の座を手に入れるまでの波乱の半生を週刊新潮で告白。

    記事を読む

    【体操女子】速見佑斗コーチを無期限登録抹消 宮川紗江選手に暴力=永久追放に次ぐ重い処分

    2018-8-15スポーツ
    日本体操協会は15日、日本女子代表候補の宮川紗江選手(18)に対し髪の毛をひっぱったり顔をたたくなどの暴力行為があったとして、速見佑斗コーチ(34)を無期限の登録抹消処分にした。味の素ナショナルトレーニングセンターでの活動も禁止に。登録抹消は永久追放に次いで2番目に重い処分。速見コーチは暴力をふるったことを認めているという。暴力を受けた宮川紗江選手はリオデジャネイロ五輪代表で、今秋の世界選手権代表候補にも選ばれている。

    記事を読む

    【世界女子ソフト 結果】上野由岐子酷使、米国に2戦連続サヨナラ負け=1日2完投、249球

    2018-8-13スポーツ
    ソフトボール世界女子選手権決勝戦が行われ、上野由岐子が先発の日本は準決勝でサヨナラ負けを喫した米国にまたしても逆転サヨナラ負け。2大会ぶり4度目の優勝を逃した。宇津木麗華監督から勝利を託された上野由岐子は1日2完投248球で、ネットでは「いくら何でも上野を酷使し過ぎ」「上野に頼り過ぎ」などとベンチワークに非難殺到。上野は「連投は理由にはならない」と言い訳を口にしなかった…。

    記事を読む

    ブログ概要
    社会・経済を中心に気になるニュースのまとめブログです。掲載の引用記事及び画像の著作権は、各権利所有者に帰属しております。問題がある場合はお手数でも、下にある[メッセージ]からお願い致します。確認後、早急に対応させていただきす。相互RSS・相互リンクも募集中です。不適切なコメントは削除させていただきますのでご理解下さい。
    にほんブログ村 2ちゃんねるブログ 2ちゃんねる(ニュース)へ


    サイト内検索


    最新コメント


    メッセージ

    名前
    メール
    本文
    アクセスランキング
    Copyright © NEWS GEISPO All Rights Reserved.

    テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます

    • ライブドアブログ