スポーツのカテゴリ記事一覧


    カテゴリ:スポーツ

    スポーツのカテゴリ記事一覧。政治,社会,経済,スポーツなどを中心としたニュースまとめ
    【“なおみの夢”掴む】大坂なおみ 日本選手初の四大大会V セリーナに完勝=全米オープンテニス

    2018-9-9スポーツ
    テニスの四大大会最終戦、全米オープンは8日、女子シングルスの決勝が行われ、大坂なおみ選手(世界ランキング19位)がアメリカのセリーナ・ウィリアムズ選手(元世界1位)にセットカウント2対0でストレート勝ちし優勝。四大大会のシングルスで日本選手が優勝するのは、男女を通じ初の快挙。過去23回の優勝を誇る元女王セリーナがラケットを地面に叩きつけて破壊するなど苛立ちをあらわにする中、20歳の大阪は表情一つ変えず冷静なプレーで勝利を手にした。優勝賞金は380万ドル(約4億2,180万円)。

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    【マインドコントロール】速見佑斗氏、“暴力と抱擁”で宮川を洗脳か 世論に変化

    2018-9-8スポーツ
    体操女子の宮川紗江が暴力を振るわれた速見佑斗コーチを責めず、日本体操協会の塚原千恵子女子強化本部長らによるパワハラを告発した問題。マスゴミの情報操作やオツムの軽い元体操選手の影響で塚原夫妻への批難の声が集まる中、速見氏が宮川に行った暴力の映像がフジテレビ「バイキング」で公になるとその論調に変化。『宮川を殴り、そして抱きしめる』という目に余るハラスメントの実態を示したもので、“暴力と抱擁”はマインドコントロールの典型。弁護士は「指導とか愛のムチのレベルを超えて暴行罪が成立しうるレベル」と語った。

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    【アジア大会MVP】6冠の池江璃花子が受賞 日本勢2大会連続4人目

    2018-9-2スポーツ
    ジャカルタ・アジア大会の最優秀選手(MVP)が、競泳女子で6冠を達成した池江璃花子選手(18)=ルネサンス=に決定。賞金は5万ドル(約550万円)。日本選手のMVPは前回大会で受賞した競泳男子の萩野公介選手(ブリヂストン)に続く2大会連続で4人目。池江選手は4つの個人種目全てを制し、リレー2種目の優勝に貢献し6冠の偉業を達成。

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    【裏取引?】速見佑斗元コーチ、仮処分申し立て取り下げ 懲戒処分受け入れ=「謝罪文」も発表

    2018-8-31スポーツマスコミ
    体操女子の宮川紗江(18)への暴力で資格停止処分となった速見佑斗元コーチが31日、東京地裁に行っていた地位保全の仮処分申し立て取り下げを発表。また一連の騒動についての謝罪文を公表、協会からの懲戒処分を受け入れると表明した。これに対しワイドショーに出演のコメンターは「宮川紗江への裏切り」や「協会に屈した」、「裏取引があったのか」などと言いたい放題。塚原光男副会長や塚原千恵子女子強化本部長への集中砲火を狙っていたマスコミとしては、想定外の展開か。果たして宮川紗江選手の立場は…。

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    【大阪桐蔭高不祥事】賭けゴルフや暴力行為が常態化 校長「確認できなかった」=被害生徒は自主退学

    2018-8-30スポーツ社会
    大阪桐蔭高校(大阪府大東市)の男子ゴルフ部で昨年度、部員間で賭けゴルフが常習的に行われていたことが判明。また、上級生5人が1年生1人に対して殴る蹴るの暴行を加えていたことが発覚。暴力を受けた生徒は「先輩から恐喝行為を受けていた」と申告したが、学校側は「事実は確認できなかった」とし生徒はその後に自主退学。これらの問題は部内での現金窃盗事件の調査過程で露呈したという。同校OBにプロゴルファーの宮里聖志選手や弟の優作選手ら。

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    【逆告発】体操・宮川紗江、塚原本部長夫妻のパワハラ訴え=ウルトラCの爆弾投下

    2018-8-30スポーツ
    体操女子の宮川紗江選手(18)が29日、体操協会による速見佑斗コーチ(34)への無期限登録抹消処分に疑義を示した問題で会見。冒頭で宮川は日本協会の塚原千恵子・女子強化本部長や夫で日本協会副会長の塚原光男氏の「パワハラ」を名指しで逆告発。日本体操協会は緊急記者会見で「今回の問題とは一切、関係のないこと。速見氏の暴力行為を認定して処分を下した」と説明。宮川が提出した文書(21日)には「第三者による何らかの意図が働いていたと推認せざるを得ません」と記されていて、「協会」vs「速見コーチ&宮川サイド」との確執が浮上。

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    【継続は力】野上恵子選手銀メダル 地道な努力が開花=アジア大会女子マラソン

    2018-8-26スポーツ
    アジア大会(ジャカルタ)の女子マラソンが26日行われ、野上恵子選手(十八銀行)が2時間36分27秒で銀メダルを獲得。25キロの時点で去年の世界選手権を制したバーレーンのローズ・ケリモ選手が抜け出し独走を許したが、2位を争っていた北朝鮮選手には40キロすぎにペースを上げ大きく引き離した。「遅咲き」ともいえる32歳の活躍に、勇気を分けてもらった視聴者も少なくないはず。「コツコツやっていればいつか成長できる」という野上選手。「あっきらめない力」、「継続は力なり」を実現した彼女に乾杯!

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    【池江璃花子6冠】「安堵の涙」高校生活最後の夏、日本勢単独最多で締めくくる=6度の「君が代」「日の丸」

    2018-8-25スポーツ
    ジャカルタ・アジア大会競泳女子の50メートル自由形決勝で、池江璃花子(18=ルネサンス)が24秒53で金メダルを獲得、今大会6冠を達成した。1大会の金メダル数では競泳界の枠を超え日本勢単独最多となり、高校生活最後の夏を大記録で締めくくった。「安堵の涙」を流す池江選手にまた感動。池江選手だけでも6度の「君が代」を斉唱し、「日の丸」を真ん中に掲げてくれた。ありがとう、お疲れ様でした。

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    【体操女子パワハラ】宮川紗江「被害訴えてない」速見コーチ処分に疑義=第三者の陰謀か

    2018-8-22スポーツ
    2016年リオデジャネイロ五輪代表の宮川紗江(レインボー)への暴力行為を理由に日本体操協会が速見佑斗コーチを無期限登録抹消の処分にしたことに関して、宮川紗江選手が処分に疑義を唱える文書を報道機関に提出。文書で宮川選手は「パワハラはなく被害も訴えていない」としたうえで、「第三者による何らかの意図が働いていたと推認せざるを得ません」としている。速見コーチは処分無効を訴えて20日付で東京地裁に仮処分を申し立てている。

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    【日の丸に泥】バスケ4選手謝罪、買春認める「違法の認識あった」=三屋裕子会長「違法性確認ならチーム引き揚げ」

    2018-8-21スポーツ
    アジア大会(ジャカルタ)で、公式ウエアを着たまま深夜の歓楽街に立ち入り買春行為に及んだバスケ男子4選手と日本バスケットボール協会の三屋裕子会長が謝罪会見。最年長の永吉佑也(27)は買春を認め、三屋会長は「違法性が確認された場合はチームを引き揚げる」と説明。ジャカルタ特別州の法律で買春は禁錮刑あるいは罰金刑に相当。アジア大会では4年前の仁川大会でも男子競泳代表選手1人がカメラを窃盗したとされ、大会期間中に選手団から追放されている。

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