スポーツのカテゴリ記事一覧


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    スポーツのカテゴリ記事一覧。政治,社会,経済,スポーツなどを中心としたニュースまとめ
    【GPファイナル出場決定】紀平梨花が逆転優勝 三原舞依2位、本田真凜6位=フィギュア女子・フランス杯

    2018-11-25スポーツ
    フィギュアスケート・GPシリーズ第6戦のフランス杯は24日、女子シングルフリーが行われ、16歳の紀平梨花選手がNHK杯に続く逆転優勝でGPファイナル出場を決定。SPトップの三原舞依選手は2位、同4位の本田真凜選手は6位。ピョンチャン五輪銀メダルのロシアのエフゲニア・メドベージェワ選手は4位だった。

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    【ACL初制覇】鹿島アントラーズ、悲願のアジア王者&クラブ通算20冠達成=FIFAクラブワールドカップへ

    2018-11-11スポーツ
    鹿島アントラーズがAFCチャンピオンズリーグ(ACL)を初制覇。悲願のアジア王者の称号獲得と同時に、クラブ通算20冠を達成。決勝第2戦はペルセポリスのサポーターが大ブーイングする異様な雰囲気のアザディスタジアムで行われ、激しい攻防の末にスコアレスドロー。ホームでの2点のリードを守り切った鹿島アントラーズが悲願のアジア制覇。UAEで開幕するFIFAクラブワールドカップへの出場権を獲得した。

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    【NHK杯フィギア結果】紀平梨花、SP5位から逆転優勝 宮原知子は2位

    2018-11-10スポーツ
    フィギュアスケート・グランプリ(GP)シリーズ第4戦NHK杯女子フリーで、ショートプログラム(SP)5位の紀平梨花(16)が3回転アクセルなどを完璧に決めるなどし154・72点をマークし1位。合計224・31点で逆転優勝を飾った。SP2位の宮原知子は合計219.47点で2位。ネットでは「紀平梨花の時代だ!」などと話題沸騰。

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    【東京五輪】医療スタッフ無報酬「お気持ちのある方に」 役員報酬は年2400万円=ネット「組織委員会もお気持ちのある人がやるべき」

    2018-10-16スポーツ
    東京五輪・パラリンピック組織委員会は15日、大会中に競技会場などで活動する責任者以外の医師、看護師らの医療スタッフに報酬を支払わない方針を発表。医療サービス部長は「お気持ちのある方に来ていただく…」と発言したが、組織委員会の役員報酬は年間2400万円(月/200万円)であることから、ネットでは「組織委員会もお気持ちのある人がやるべきでは?」や「どう考えても医療関係者が報酬で役員の方が無報酬だろ 」などと批判殺到。

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    【東洋大暴行報道】陸上部員4人、反抗的態度の1年生に…被害者は週刊文春で告発

    2018-10-11スポーツマスコミ
    東洋大は10日、週刊文春の記事『東洋大陸上部1年生が告発 箱根駅伝選手から「殴られ『マジ死ねよ』」』を受け見解を公表。東洋大によると陸上部長距離部門の部員4人が、生活ルール違反などで度々注意を受けながら舌打ちなど反抗的な態度を示していた1年生部員の胸元をつかんだり、尻を蹴ったりするなど4件の暴行があったという。その後に部員4人と1年生部員らが話し合い双方が謝罪。4名は厳重注意を受け、1年生部員は9月8日付で退部とのこと。文春では被害者X君が「暴行」「暴言」を告発。

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    【神戸】須磨学園高が被害届、サッカー試合中に前歯折る重傷=神港学園「故意ではない」

    2018-10-6スポーツ社会
    須磨学園高校(神戸市須磨区)は5日、高校サッカー公式戦の試合中に2年の男子部員が対戦校の神港学園高校(同市中央区)の選手に顔を蹴られ前歯2本を折る重傷を負ったと発表。須磨学園側は兵庫県警に傷害容疑で被害届を提出し受理された。須磨学園側は動画を公開し、選手らは「故意に蹴られた」と審判に訴えたが認められなかったと主張。神港学園側は「故意ではなかった」と言い分に食い違い。

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    【日大水泳部暴力】被害選手の母、文春報道に疑問「全然違う」 被害届出さず=リンチ、隠蔽を否定

    2018-9-27スポーツ
    日大水泳部で3年生部員が2年生部員に暴力を振るってケガをさせていた問題で、日大水泳部の上野広治監督は記者会見で「暴力が発覚したことは非常に残念だし申し訳ない」と謝罪。だが、「週刊文春」が報じた“リンチ”や“隠蔽”については否定。同席した被害者の母親も、週刊文春の報道について「全然違うような記事」と疑問を呈した。また、傷害事件として被害届を出す考えはないことも明らかにした。週刊文春は『日大水泳部がひた隠す悪質リンチ「後輩を馬乗りボコボコ」』とのタイトルで、被害者A君の兄とする人物の証言を掲載している。

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    【DV夫婦の構図】「暴力と抱擁」で宮川選手を支配した「速見コーチ」 二重契約、金銭トラブルも浮上

    2018-9-12スポーツ
    体操女子の宮川紗江選手は速見コーチによる暴行映像報道に、「私の叩かれている姿を許可もなく全国放送された」と怒りのコメントを出したが、タレントのフィフィ(42)はツイッターで「完全にDVカップルの構図」などと批判。また、デイリー新潮は宮川選手が8月まで所属していた体操教室の報告書を元に、「暴力と抱擁=アメとムチの使い分けはDV夫が妻を支配する構図にも通じるものがある」と指摘した。宮川選手をめぐる騒動の元凶は速見佑斗コーチ(34)その人であり、彼の暴力がなければ「パワハラ騒動」など起きようがなかった。塚原夫妻と協会内の問題とは別なのだ。

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    【“なおみの夢”掴む】大坂なおみ 日本選手初の四大大会V セリーナに完勝=全米オープンテニス

    2018-9-9スポーツ
    テニスの四大大会最終戦、全米オープンは8日、女子シングルスの決勝が行われ、大坂なおみ選手(世界ランキング19位)がアメリカのセリーナ・ウィリアムズ選手(元世界1位)にセットカウント2対0でストレート勝ちし優勝。四大大会のシングルスで日本選手が優勝するのは、男女を通じ初の快挙。過去23回の優勝を誇る元女王セリーナがラケットを地面に叩きつけて破壊するなど苛立ちをあらわにする中、20歳の大阪は表情一つ変えず冷静なプレーで勝利を手にした。優勝賞金は380万ドル(約4億2,180万円)。

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    【マインドコントロール】速見佑斗氏、“暴力と抱擁”で宮川を洗脳か 世論に変化

    2018-9-8スポーツ
    体操女子の宮川紗江が暴力を振るわれた速見佑斗コーチを責めず、日本体操協会の塚原千恵子女子強化本部長らによるパワハラを告発した問題。マスゴミの情報操作やオツムの軽い元体操選手の影響で塚原夫妻への批難の声が集まる中、速見氏が宮川に行った暴力の映像がフジテレビ「バイキング」で公になるとその論調に変化。『宮川を殴り、そして抱きしめる』という目に余るハラスメントの実態を示したもので、“暴力と抱擁”はマインドコントロールの典型。弁護士は「指導とか愛のムチのレベルを超えて暴行罪が成立しうるレベル」と語った。

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