スポーツのカテゴリ記事一覧


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    スポーツのカテゴリ記事一覧。政治,社会,経済,スポーツなどを中心としたニュースまとめ
    【韓国から不法入国】山根明氏「波乱」の半生 息子と車中で極貧生活…中山正暉元議員(自民)が帰化に尽力

    2018-8-16スポーツ韓国
    助成金流用や奈良判定ほか数々の疑惑で日本ボクシング連盟会長を辞任した山根明氏(78)が、韓国からの不法入国、密航、強制送還を繰り返した末にボディーガードをしていた中山正暉元代議士(自民党)の力で帰化。息子との車中極貧生活や、暴力団、ヤクザとの関わりから日本ボクシング連盟会長の座を手に入れるまでの波乱の半生を週刊新潮で告白。

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    【体操女子】速見佑斗コーチを無期限登録抹消 宮川紗江選手に暴力=永久追放に次ぐ重い処分

    2018-8-15スポーツ
    日本体操協会は15日、日本女子代表候補の宮川紗江選手(18)に対し髪の毛をひっぱったり顔をたたくなどの暴力行為があったとして、速見佑斗コーチ(34)を無期限の登録抹消処分にした。味の素ナショナルトレーニングセンターでの活動も禁止に。登録抹消は永久追放に次いで2番目に重い処分。速見コーチは暴力をふるったことを認めているという。暴力を受けた宮川紗江選手はリオデジャネイロ五輪代表で、今秋の世界選手権代表候補にも選ばれている。

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    【世界女子ソフト 結果】上野由岐子酷使、米国に2戦連続サヨナラ負け=1日2完投、249球

    2018-8-13スポーツ
    ソフトボール世界女子選手権決勝戦が行われ、上野由岐子が先発の日本は準決勝でサヨナラ負けを喫した米国にまたしても逆転サヨナラ負け。2大会ぶり4度目の優勝を逃した。宇津木麗華監督から勝利を託された上野由岐子は1日2完投248球で、ネットでは「いくら何でも上野を酷使し過ぎ」「上野に頼り過ぎ」などとベンチワークに非難殺到。上野は「連投は理由にはならない」と言い訳を口にしなかった…。

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    【パンパシ水泳2018】“スーパーJK”池江璃花子「『君が代』を流せるようになりたい」=200自、混合リレーで銀

    2018-8-10スポーツ
    競泳・パンパシフィック選手権の女子200メートル自由形決勝、「かわいい」と評判の日本の“スーパー女子高生”池江璃花子(18)はリオ五輪自由形3冠のレデッキー(米国)を差しきると、1分54秒85で自身が持つ日本記録を更新、主要国際大会で初のメダルととなる銀メダルを獲得。池江選手は「カナダの選手の国家斉唱を聞いて、自分で『君が代』を流せるようになりたいなと思いました」とコメント。

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    【日大競技チア】女性監督、女子部員にパワハラ…適応障害に=保体審対応せず

    2018-8-9スポーツ
    日大応援リーダー部(競技チアリーディング)で、女性監督による女子部員へのパワハラが判明。部員は精神的に追い詰められて適応障害と診断。アメフト部の内田正人前監督が事務局長だった保健体育審議会(保体審)に解決を求めたが、「監督と直接話してください」などと対応しなかったという。女子部員側から相談を受けた学内の人権救済機関はパワハラに当たると認定。

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    【連盟クーデター】山根明会長側近理事、約20人が電撃辞任 逃げるが勝ち!?

    2018-8-7スポーツ
    在日韓国人出身の日本ボクシング連盟会長、山根明氏が過去に暴力団組長と交友関係があったと認めたことについて、スポーツ庁の鈴木長官は「一刻も早く辞任すべき」と批判。そんな中、取り巻きとして「山根会長を支えてきた吉森照夫副会長を筆頭に約20人の側近理事が電撃辞任の意思を固めた」と“THE PAGE”が報じた。約20人の理事は告発状を提出した日本ボクシングを再興する会への“寝返り”ではなく、山根会長との“一蓮托生”の責任を取ったとの見方…。

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    【高校総体出禁】「元ヤクザ」山根明会長、高体連が緊急決議「教育現場で問題視」

    2018-8-6スポーツ
    全国高等学校体育連盟(高体連)が日本ボクシング連盟の山根明会長(78)に対し、全国高校総体(インターハイ)での出入りを禁止したことが判明。山根会長が各テレビ取材で過去の暴力団との交遊を語ったり、山口組傘下の暴力団元組長が山根会長を「元はヤクザや」と証言したりしたことが教育現場で問題視され、緊急決議されたという。山根会長取り巻きの吉森照夫副会長は「ただの友達」を強調するが、日本スポーツ協会は「スポーツと名の付く組織、関係者で、反社会的勢力と関わりを持つことは断じて許されない」と指摘。

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    【レジェンド始球式】松井秀喜さん「甲子園の魔物に襲われた」 ワンバン投球に頭抱え笑い

    2018-8-5スポーツ
    第100回全国高校野球選手権大会が開幕し、開幕試合となる藤蔭(大分)―星稜(石川)に先立ち、星稜OBで元大リーグ・ヤンキースの松井秀喜さんがレジェンド始球式に登場。ポロシャツ姿の松井さんの投球はワンバウンドし、投球後に頭を抱えた松井さんは「この年になっても甲子園の魔物に襲われたのかな」と、記者たちを笑わせた。

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    【告発状新疑惑】山根会長対抗馬、会長選巡り奈良県連盟から暴行=山根氏、無投票で就任

    2018-8-4スポーツ
    「日本ボクシング連盟(山根明会長)」が12項目の不正で告発された問題で、告発状の中に連盟会長選挙を巡る暴力事件疑惑が含まれていることが判明。山根明氏(78)が会長に就任する直前に対抗馬であった当時の副会長が、暴力団との関わりも噂されていた奈良県連盟関係者から暴力をふるわれたというもの。警察沙汰を回避するため?殴られたのは腕だが、アザができた腕は「整形外科に行って写真もある」という。後日山根氏から「どないするつもりや」と電話があり、立候補を辞退。山根氏は無投票で会長に就任。『デイリースポーツ』の報道。

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    【山根会長ルーツ】暴力団元組長暴露「強い者には平身低頭、弱い者は恫喝」 ヤクザの流儀で頭角

    2018-8-4社会スポーツ
    日本ボクシング連盟・山根明会長が、「『元暴力団の森田組長から、3日以内に引退しないと山根の過去をバラすぞ』と知人が脅迫を受けた」と日テレ『スッキリ』で発言。フライデー報道への対抗とみられたがこれが“藪蛇”となり、山根会長と暴力団との関係が注目されるかたちとなった。詳細は『Business Journal』で。また、『J-CAST』は山口組傘下M組長の証言として、山根氏は10年ほど出入りしていた組のツテで奈良のボクシング連盟に取り入り、「強い者には平身低頭、弱い者は恫喝」するヤクザの流儀で頭角を現していったと報道。

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