スポーツのカテゴリ記事一覧

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    スポーツのカテゴリ記事一覧。政治,社会,経済,スポーツなどを中心としたニュースまとめ
    【フィギュアスケート女子】ザギトワ金&メドベ銀、宮原知子4位「やれること全てやった」

    2018-2-23平昌五輪
    平昌五輪・フィギアスケート女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位のアリーナ・ザギトワ(OAR)が合計239・57点で金メダル、エフゲニア・メドベージェワ(OAR)は合計238・26点で銀メダル。ともにフリーの点数は156・65点で並ぶ結果に。ショートプログラム4位の宮原知子は(19)はノーミス演技で自己ベストを更新するも4位でメダルには届かなかった。SP5位の坂本花織は6位。ザギトワは昨年3月、本田真凜と世界ジュニア選手権を競った。ネットでは「上の2人がレベル高過ぎ」との声。

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    【ノルディック複合】渡部暁斗選手 五輪直前に肋骨骨折=痛みを言い訳にせず

    2018-2-23平昌五輪スポーツ
    平昌五輪・ノルディックスキー複合で2大会連続となる個人ノーマルヒルの銀メダルを獲得した渡部暁斗(29)が、五輪直前となる今月2日のW杯で左の肋骨を骨折していたことが判明。本人は「痛みは気にならないくらい」と五輪最後の試合まで骨折を黙っていたが、河野コーチは「クロスカントリーでは力を入れられないような状態だった」という。22日の団体ラージヒルでは表彰台を逃したが、骨折を敗戦の理由にしなかった。

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    【スノボ女子ビッグエア決勝】岩渕麗楽はメダル届かず4位、藤森7位、鬼塚8位

    2018-2-22平昌五輪
    平昌五輪第・スノーボードの女子ビッグエア決勝が行われ、岩渕麗楽(16)が合計147・50点で日本勢最高の4位。藤森由香(31)は合計122・75点で7位、鬼塚雅(19)は合計119・00点で8位という結果になった。3人とも1回目のジャンプは成功したが、2回目、3回目とも着地に失敗し得点を伸ばせなかった。決勝は3本滑走で得点の高い2本の合計スコアで競われた。

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    【黄金のワンライン】女子団体パシュート決勝 王国破る快挙に海外絶賛=高木美帆は金銀銅3色ゲット

    2018-2-22平昌五輪
    平昌五輪・スピードスケート女子チームパシュート(団体追い抜き)決勝が行われ、高木美帆、高木菜那、佐藤綾乃、菊池彩花の“黄金のワンライン”がオランダを破り金メダルを獲得。五輪新記録でスピードスケート王国・オランダを破る快挙に、英公共放送「BBC」は「感銘的」「壮麗な猛プッシュ」と称賛。高木美帆は1500メートル2位、1000メートル3位に続き、日本の冬季五輪初となる金銀銅のメダルを完全制覇。

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    【フィギュア男子】“美魔女”樋口美穂子コーチにバッシング 「宇野くんにベタベタしすぎ」=嫉妬か

    2018-2-21スポーツ平昌五輪
    平昌五輪・フィギュアスケートで銀メダルを獲得した宇野昌磨選手の樋口美穂子コーチに対し、SNSで「宇野選手とベタベタしすぎ」「コーチとできているの?」「バブリーネイルが決まっている」といった心無いバッシングが相次いでいるという。演技後のキス・アンド・クライで、樋口コーチが感極まって宇野選手に抱きいたシーンが女性ファンの癇に触れたらしい。

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    【カーリング女子】“おやつタイム”の「赤いサイロ」が超話題に=注文殺到、通常の倍以上

    2018-2-21平昌五輪社会
    快進撃が続くカーリング日本女子代表・LS北見は、21日午後8時5分からのスイス戦に勝てば自力での4強入りが決まる。そんな彼女達が“おやつタイム”で食べている「赤いサイロ」に、全国から注目が集まっている。「赤いサイロ」はLS北見が活動拠点とする北海道北見市に本店を構える清月のチーズケーキで、JALの茶菓子に採用された実績も。2017年にはスキップの藤沢五月選手が来店し色紙を書いてくれたという。今回の話題もあって全国からの注文が増え、通常の2倍とか。

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    【ノルディックスキー複合】5位に沈むも言い訳嫌う渡部暁斗=本当の敗因はワックス?

    2018-2-21平昌五輪
    平昌五輪・ノルディックスキー複合ラージヒル。ノーマルヒルで2大会連続銀メダルを獲得した渡部暁斗選手は前半ジャンプをトップで折り返しながら、後半距離で後続集団に飲み込まれ5位に沈んだ。渡部選手は言い訳をしなかったが、“ワックスの選択ミス”が敗因との見方が濃厚。1秒後スタートのヤールマグヌス・リーベル(ノルウェー)は渡部選手よりも走力が劣るのに、スキーが滑らずに引き離せない。滑らないスキーがスタミナを奪い、スキーが重なってしまったのも蓄積した疲労が要因らしい。荻原健司氏も同様の苦い経験。

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    【背負い続けた重圧】涙の李相花「銀を獲ったら罪人になった気分がした」=全ての荷を下ろして休みたい…

    2018-2-20平昌五輪
    平昌五輪・スピードスケート女子500mで、小平奈緒(相沢病院)に次ぎ銀メダルを獲得した李相花(イ・サンファ)。2017年11月のワールドカップ以降、小平奈緒の背中を追う2位が続いたことに、「銀メダルを獲ったら罪人になった気分だった」と地元紙で語った。小平奈緒との“涙の抱擁”の裏には、背負い続けた“重圧”があった。ネットでは「自分を褒めてやる事も必要」や「今はゆっくりと休んで下さい」など気遣う声も…。

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    【女子パシュート】韓国選手炎上、キム・ボルムらの「資格剥奪」請願14万人=「私たちはうまく滑っていたのに…」と責任転嫁

    2018-2-20平昌五輪
    平昌五輪・女子団体パシュートの韓国人選手、キム・ボルムとパク・ジウのインタビューが韓国で炎上。女子パシュート韓国代表は8チーム中7位に終わったが、競技結果よりも、その責任を一番後ろを滑走していたノ・ソンヨン1人に被せる2人の発言に国民は資格剥奪を要求。試合翌日の20日午前、青瓦台への請願の賛同者は14万人を突破。

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    【スノボ女子ビッグエア】藤森由香、完璧「バックサイド900」 2位で決勝進出=岩渕麗楽3位、鬼塚雅7位で予選通過

    2018-2-19平昌五輪
    平昌五輪・スノーボード女子ビッグエア予選。藤森由香(31)は2回目に「バックサイド900」を完璧に決め、94・25点の日本勢最高の2位で23日の決勝進出。岩手・一関学院高1年の岩渕麗楽(16)は92・75点の3位、鬼塚雅(19)も86・50点の7位で共に決勝進出。広野あさみ(27)は2回とも着地で転倒し24位で惜しくも予選敗退。

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