スポーツのカテゴリ記事一覧


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    スポーツのカテゴリ記事一覧。政治,社会,経済,スポーツなどを中心としたニュースまとめ
    【NHK W杯テーマ曲】調子外れ「VOLT-AGE」に不評の嵐=「お通夜」「ボルテージ下がる」「選んだNHKが悪い」

    2018-6-21エンタメスポーツ
    ロシアW杯のコロンビア戦で平均視聴率48.7%を記録したNHKが、テーマソング「VOLT-AGE」(サチモス)を巡り逆風の嵐にさらされている。ハーフタイムで放送したサチモス「VOLT-AGE」の“調子外れ”のライブ映像に、ネットでは「全然ボルテージ上がらない」「まるでお通夜」などと批判の声が続出。「Suchmosは悪くない 選んだNHKが悪い」と擁護の声もあるが、ライブ映像(録画)を見る限り客席は棒立ち状態で盛り上がってるようには見えない。「もうちょっと盛り上げる曲書けませんでした?」との声にも納得。NHKはどのような経緯でこれを採用したのか…。

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    【セルジオ越後 正論】コロンビア戦「勝って当然…勘違いしたら足すくわれる」=番狂わせでもなんでもない

    2018-6-20スポーツ
    FIFAランキング61位の日本がW杯Hの初戦で同16位の格上のコロンビアを2-1で下し、各メディアは一斉に「番狂わせ」と報じた。そんな中、セルジオ越後氏は「番狂わせでもなんでもない。この日のコロンビアなら勝って当然」「セネガルやポーランドを相手に通用するかは疑問、勘違いしたら足をすくわれる」と、手のひら返しで熱狂するメディアと世論に一石を投じた。最後に「序盤のPK、相手の退場、キーマンのハメスのコンディション不良など、日本にとってはいくつかのラッキーがあった。それを忘れてはいけないよ。」と締めた。

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    【おまいう】栄監督解任、谷岡郁子学長「よくあれで社会を渡ってこれた」=ネットで非難殺到「手のひら返し」

    2018-6-18スポーツ
    至学館大の谷岡郁子学長(64)がレスリング女子の伊調馨にパワハラを行ったことが認定された栄和人前強化本部長について、同大の監督解任を電撃発表。報道陣の取材に「栄氏は子供。よくあれで社会を渡ってこれた。本当に“アンバランスの権化”。善人であるのは間違いないが」などと支離滅裂の答弁。栄氏謝罪会見での談笑風景からの急変に、ネットでは「なんなんこの手の平返し」や「さすが民主党DNA」、「トカゲの尻尾切り」「ご自分は責任取らないの?」などと非難殺到。

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    【ルマン24時間決勝】トヨタが1-2フィニッシュ、日本車と日本人による史上初の快挙=TOYOTA GAZOO Racing

    2018-6-18スポーツ
    第86回ルマン24時間の決勝が17日、フランス西部のサルテ・サーキット(1周13・626㎞)で行われ、2台で臨んだTOYOTA GAZOO Racingはポールポジションからスタートした中嶋一貴、セバスチャン・ブエミ、フェルナンド・アロンソの8号車で初優勝を果たした。小林可夢偉らの7号車は2位。3人のドライバーが交代して周回数を競い、3位以下に10周以上の大差をつけた。日本チームが日本車、日本人ドライバーを含む態勢で勝つのは初の快挙。ルマン24時間レースはF1モナコGP、インディ500と並ぶ世界三大レースの一つ。

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    【高校バスケ 九州】延岡学園の留学生選手、試合中に審判殴打 10針縫うけが=被害届は出さず

    2018-6-17スポーツ
    長崎県大村市で開催された全九州高校体育大会のバスケットボール男子準決勝で、福岡大大濠高と対戦していた延岡学園(宮崎)の留学生選手(コンゴ)が、審判のファウル判定に不服を示し審判の顔面を殴打。審判の男性は病院に搬送され10針縫うけがをしたが、選手の謝罪を受けた男性は「バスケを嫌いになってほしくない」として被害届は出さない意向という。この試合は没収試合とされ、福岡大学付属大濠が決勝へ。

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    【宮城仙台】阪神山脇スコアラー逮捕 スマホで盗撮疑い=女性悲鳴、取り押さえられる

    2018-6-13スポーツ社会
    阪神タイガースの山脇光治スコアラー(55)が宮城・仙台市内で12日、盗撮容疑で逮捕されていたことが判明。仙台東警察署によると、JR仙台駅東口付近にある家電量販店のエスカレーターで、スマートフォンで女性のスカート内を盗撮した容疑。女性が悲鳴を上げ、近隣にいた人に取り押さえられたという。日刊スポーツなどが報じた。

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    【日大 黒い報告書】田中理事長「暴力団と許永中氏との関係を誇示」=週刊朝日

    2018-6-2スポーツ社会
    常任理事を辞任した内田前監督の“親方”田中英寿理事長の「黒い交際」について、週刊朝日が報道。危険タックル事件の原因は内田前監督によるアメフト部の恐怖支配だったことが報じられているが、その後ろ盾とされる田中理事長は「この時計は暴力団の親分からプレゼントされた」や「ヤクザの親分から、寿司屋でごちそうになった」などと、職員の前でも平気で暴力団関係者との付き合いを誇示。戦後最大の経済事件となったイトマン事件の中心人物、許永中氏との関係も…。日大はその裏付けとなる報告書を2005年8月15日にまとめていた。

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    【健大高崎不祥事】「機動破壊」野球部で下級生を「暴力破壊!?」、対外試合自粛=春季関東大会で優勝

    2018-6-1スポーツ
    春季高校野球の関東大会で優勝を果たした群馬県の高崎健康福祉大高崎の野球部で、1年生が2年生から暴力行為を受けていたことが判明。健大高崎は関係した生徒から状況を聞き取り、県高野連に報告。処分が決まるまでの間、対外試合の自粛を決めたという。春季関東大会ではプロ注目の山下航汰外野手(3年)が高校通算71号となる2ランを放つなどし、日大三(東京)を下し優勝した。「機動破壊」で甲子園には春夏通算で6度出場する。

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    【アメフト永久追放】日大・内田正人前監督を除名処分、井上前コーチ「資格剥奪」方針=関東学連規律委

    2018-5-27スポーツ
    日本大学アメフト部の選手が悪質なタックルをした問題で、関東学生連盟の規律委員会が、日大の内田正人前監督を事実上“永久追放”に当たる「除名」処分に、井上前コーチは「資格剥奪」の処分にする方針を固めたことが判明。日大アメフト部については「無期限の活動停止」処分となる見通し。「日テレNEWS24」が報じた。

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    【拡散希望】関学大QBの父・奥野康俊氏がSOS「息子に危害…」、警察から連絡=フェイスブックに投稿

    2018-5-25スポーツ
    刑事事件に発展する可能性も出て来た日大悪質タックル問題で、負傷した関学大の選手の父で大阪市議の奥野康俊氏が25日にフェイスブックを更新。警察から「6月1日までに、息子に危害を加えるという情報が入った」と連絡が来たという。「緊急拡散願います」「許せない。やめてください」と訴えている。一方の日大は25日午後3時半から、大塚吉兵衛学長が会見するという。

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