社会のカテゴリ記事一覧


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    社会のカテゴリ記事一覧。政治,社会,経済,スポーツなどを中心としたニュースまとめ
    【動物虐待】旅先の車内にチワワ6匹放置 「熱中症」で全て死亡=写真付きで投稿し非難殺到「神経疑う」

    2018-7-22社会
    猛暑で「命の危険」が叫ばれる中、「旅先に連れて行った6匹の飼い犬(チワワ)を車内に残したところ、全て死んでしまった」という投稿がSNSにあったという。「熱中症」とみられるが、飼い主は「後悔してもしきれない」とのコメントの一方、犬の死体を並べて撮影した写真も投稿していたことから、ネット上では「動物を飼う資格がない」「写真を載せる神経がわからない」などと非難殺到。

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    【公務員天国】江戸川区職員、生活保護受給女性に「ノーブラで来て」=やりたい放題でも懲戒解雇されず

    2018-7-22社会
    東京都江戸川区の福祉事務所でケースワーカーとして生活保護受給者の生活相談などを担当する男性職員(55)が、生活保護受給者の女性6人に性的な発言を繰り返したり、メールでデートに誘ったりしていたとして、江戸川区はこの男性職員を20日付で停職3か月の懲戒処分にした。区の調査に男性職員は「親しくなるためのジョークだった」などと話しているという。公務員の犯罪に寛容な江戸川区にネットでは非難殺到。公務員の犯罪に寛容な江戸川区にネットでは非難殺到。

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    【猛暑で中止】京都祇園祭「花傘巡行」 八坂神社「熱中症の恐れ配慮」=「英断」と評価の声

    2018-7-22社会
    八坂神社(京都市東山区)は21日、着物姿の女性らおよそ1000人の行列が京都市中心部を練り歩く祇園祭の「花傘巡行」を中止すると発表。京都市では連日のように最高気温が38度前後に達する猛暑が続き、気象台が高温注意情報を発表。予定していた24日の予想最高気温も38度で、八坂神社は「子どもの保護者からも熱中症を心配する声や参加を遠慮したいとの申し出があり、安全性を考えて中止することにしました」とコメント。暑さを理由に中止されるのは初めてとのことだが、ネットでは「英断だ」とする評価の声が多い。

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    【千葉八千代】炎天下のマルハン駐車場、車内に女児 両親「こんなことで子どもは死にません!」

    2018-7-21社会
    炎天下の駐車場で車内に置き去りにされた子どもが、熱中症などで命を落とすケースが後を絶たない。そんな中、マルハンの元店長は「保護者との温度差を感じる。夏場の車内が危ないと思っている人が少なすぎるのでは」と話す。千葉県八千代市のマルハン八千代緑が丘店で昨夏、女性従業員が駐車場の車内でぐったりとした女児を発見し救出しようとした時、発見から10分後に戻ってきた両親は「短時間じゃないですか」「こんなことで子どもは死にません」といらだった様子だったという。

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    【小田川氾濫】国交省“緊急速報メール”配信せず…「直ちに影響はない」=岡山倉敷

    2018-7-21自然災害社会
    西日本豪雨で堤防が決壊して氾濫し甚大な被害をもたらした岡山県倉敷市の小田川について、氾濫危険水位に達したことを知らせる「緊急速報メール」を国土交通省が配信していなかったことが判明。同省中国地方整備局は「多くの河川で危険が高まり対応に忙殺されていた」と説明したうえで、「被害拡大に大きな影響を与えたとは考えていない」とコメント。

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    【梅坪小】熱射病死翌日に「全校集会」、冷房ない体育館で…ネット「何も分かってない」=愛知豊田

    2018-7-21社会
    愛知県豊田市の市立梅坪小学校が、「高温注意情報」が出され“命に関わる危険”が懸念される中で校外学習を強行、熱射病で1年の男子児童(6)が死亡した事件。同校は事件翌日、エアコンのない体育館に児童約730人を集め「全校集会」を開いたが、インターネット上では「何も分かってない」などと疑問の声。これに対し教員は「全校集会で具合が悪くなった児童は1人もいなかった」と説明。児童が死亡した際、「これまで事故の前例はない」と弁明した校長の言い分そのまま。反省はみられない。

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    【茨城かすみがうら】離婚届偽造で逮捕の女、自宅から遺体 行方不明の夫か

    2018-7-20社会
    茨城県かすみがうら市で、偽造した離婚届を提出した有印私文書偽造などの疑いで逮捕された派遣社員・氏家美穂容疑者(44)の自宅アパートから遺体が見つかり、警察が死体遺棄事件としても捜査。氏家容疑者の夫は3月9日から行方不明となっているが、行方不明者届けを出したおよそ20日後には偽造した離婚届けを出していたという。

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    【マザコン銀行員】妻遺棄も“お母さんと一緒” 愛娘奪われた父「やるせない」

    2018-7-20社会
    妻(麻衣子さん)の遺体を茨城県取手市の実家に埋めた疑いで、きらぼし銀行員の弥谷鷹仁容疑者(36)と母親で会社役員の恵美容疑者(63)が逮捕された事件で、母親は「息子から頼まれ手伝った」と供述。また、鷹仁容疑者と恵美容疑者は麻衣子さんの行方を探すビラを柏駅前で配った際、被害者家族も一緒だったという…。麻衣子さんの父「腹立たしく、やるせない」

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    【JR東静岡駅】歩きスマホの男子中学生、電車とホームに挟まれ死亡 足踏み外す

    2018-7-20社会
    静岡市葵区のJR東海道線東静岡駅で19日午後4時15分頃、藤枝市光洋台、私立中3年の男子生徒(14)が普通電車と接触、巻き込まれるように電車とホームの間に挟まれ、搬送先の病院で死亡。男子生徒はスマートフォンを手にホームの端を歩いていたところ、足を踏み外し(つまずき?)電車と接触したもよう。

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    【小1熱射病死】梅坪小、救急要請遅れ発覚 マニュアルに具体的指示なし=市教委、必死の弁明

    2018-7-19社会
    愛知県豊田市立梅坪小1年生の男児(6)が、「高温注意情報」が発表される中で強行された校外学習後に熱射病で死亡した重大事案。校長は「大事な命を守れず本当に申し訳ありません」と謝罪したが、毎日新聞が学校側の“救急要請遅れ”を指摘。男児は学校へ戻ると教室の一角で休んだが、体調の急速悪化で20分後に意識不明に、119番し病院へ向かったのは更にその20分後だった。市教委が5月に配布したマニュアルには「適切な処理を行う」とあるだけで具体的指示はなく、それでも「搬送までにロスした時間はない」と弁明。専門家は「そもそも帰り道で男児が『疲れた』と言った段階で歩かせるのをやめるべきだった」と指摘。

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