【パラサイトライフ】小室圭さん、米国留学後も警備に血税2億5000万円=佳子さまでさえSPついてなかったのに…

秋篠宮ご夫妻が小室圭さん側に「現状のままでは納采の儀は行えない」と伝えられていたと報じられる中、胡散臭い米国留学について週刊女性PRIMEが報道。宮内庁関係者の話では、小室さんがアメリカ留学をする3年間もSPなどの警備がつき、単純計算で小室さんに2億5千万円の税金が使われることになるという。また、神奈川県の自宅でも引き続き警備体制が敷かれ、その費用は1か月で700万円近いとも…。元をただせば国民の税金で、ネットでは批判殺到。昨年9月からイギリスに留学されていた眞子さまの妹・佳子さま(23)でさえも、現地ではSPがついていなかった。

Photo:小室圭さん、米国へ出発 時事通信/livedoor 2018年08月07日

眞子さまの恋人・小室圭さん、米国留学後もかかる2億5000万円の税金
出典:週刊女性PRIME/yahoo 2018年08月08日

(前略) しかし、ある宮内庁関係者は、小室家の「警備問題」に関して、こんな“衝撃情報”を明かしてくれた。

「小室さんがアメリカ留学をする3年間もSPなどの警備がつき、神奈川県の自宅でも引き続き警備体制が敷かれるという話があるのです」

 現在、小室さんの自宅マンションの前にはポリスボックスが置かれ、24時間体制で、警察官総勢10数人が交代で警備にあたっている。

「圭さんが外出する際には、どこへ行くにも護衛がついていきます。一部では、圭さんが勤務後に都内の個室マッサージ店で施術を受けていた間、SPも一緒に入店して待機していたと報じられました。

 その警備費用は1か月で700万円近いとも報じられており、もとをただせば国民の税金から捻出されているので、批判の声も上がっています。

 もし、アメリカ留学中も警備体制が敷かれるならば、単純計算で小室さんに2億5千万円の税金が使われることになります」(同・宮内庁関係者)

 昨年9月からイギリスに留学されていた眞子さまの妹・佳子さま(23)でさえも、現地ではSPがついていなかった。それにもかかわらず、まだ“婚約内定者”の小室さんと佳代さんに護衛がつくのは“異常事態”だといえる。

アメリカでも小室さんに警備がつく
 その理由を宮内庁OBで皇室ジャーナリストの山下晋司さんはこう話す。

「皇族ではないと言っても、皇室との関わりがある人ですし、治安情勢なども踏まえて、危害が加えられる可能性があれば、現地警察が警備することはあるでしょう。とはいえ、神奈川県の自宅の警備は縮小されると思います。例えば自宅前のポリスボックスだけは残し、そこに夜間は警察官が立つという体制などが考えられます」

(中略)佳代さんにかかる警備費用は日本が負担するとしても、アメリカで暮らす圭さんの費用は誰が負担するのだろうか。

「米国内での警備は現地の警察に任せることになるでしょう。ただ24時間体制なのか、大学との往復だけなのかなどはさまざまな状況を踏まえて決められるでしょう。警備費用に関しては、日米両国で何らかの取り決めがあるなら別ですが、米国内のことですから普通は米国側が負担するのではないでしょうか」(山下さん)

 民間の警備会社ではなく、警察に護衛を頼むのであれば、費用はアメリカ国民の「税金」からまかなわれることになる。

 つまり、今後は小室さん一家に対して、日本とアメリカが“ダブル”で税金を投入する可能性があるということ。 [以上抜粋、全文はこちらで]






ネットの声


1: 名無しさん
そもそもSPをつける価値などない人でしょう。秋篠宮様も「納采の儀は行えない」と発言されたようだし、もう関わりを持たない方が良い。もし誰かに危害を加えられるとしたら、それは自業自得。今までの生き方が招いた結果です。

2: 名無しさん
どう考えても最初に身体検査しなかった秋篠宮家と宮内庁のミスだと思う
Kに警護費用出すにしても秋篠宮家の皇室費を削って捻出すべき
別会計で税金使うなんてもっての外

3: 名無しさん
SPがつくって本当かしら。佳子様についてないなら、つかないでしょ。

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