【新幹線3人死傷】実父が謝罪 男は中学生の頃から施設で生活

走行中の東海道新幹線「のぞみ265号」車内で、刃物を持った男が乗客に切り付け、男女3人が死傷した事件。愛知県内に住む小島一朗容疑者(22)の実父がマスコミの取材に応じ、遺族に対して「取り返しのつかないことを…」と謝罪の言葉を述べた。小島容疑者は中学2年生の終わり頃から実家を離れて施設で生活、実父が最後に会ったのは2年ほど前だったという。小島容疑者が身を寄せていた祖母宅の部屋には『罪と罰』が…。

Photo:実父が謝罪 男は中学生の頃から施設で生活 日テレNEWS24 2018年06月10日

実父が謝罪 男は中学生の頃から施設で生活
出典:日テレNEWS242018年06月10日

(前略)小島容疑者の実父「取り返しのつかないことをしてしまって申し訳ありませんでした。今後につきましては、小島一朗(容疑者)ができる償いを彼にできる限り、心からの人生をそれを償うように生きてほしい」

実父や施設によると、小島容疑者は中学2年生の終わり頃から実家を離れて施設で生活し、実父が最後に会ったのは、2年ほど前だったという。

また、祖母やおじによると、小島容疑者は2年ほど前に勤めていた会社を退職した後、岡崎市の祖母の家に身を寄せた。 [以上抜粋、全文はこちらで]










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